何でもしますからは生涯契約 ~ 変態教師から目を付けられた女子〇生 ~  (藤原都子)

えっちな文章

── 何でもしますからは生涯契約 ──

「・・・んっ・・・や・・・ぁ、っ・・やめ・・・いやぁ・・・・ッ・・・んぅ・・・・・・」 私、藤原都子(ふじわら みやこ)は犯されていた。 安いボロアパートの、汚部屋と言って差し支えない一室で、腹の出た小汚い中年のおっさんに 大事にしていた処女を散らされ、ガシガシと乱暴に子宮を突き上げられ・・・・・ 「ほら、出すぞ・・・出すぞッ‥中に・・・ッ・・・・都子・・・都子ぉッ・・・・!!」 奥まで一際大きく突き込まれ、その先端が私の子宮口に、ブチュゥウッゥ・・・と望まぬキスをして、 そして・・・・・・ 「・・・ッ!?・・・ぁ・ああ・・・いや、ぁッ・・あぁぁぁっァ、っぁぁぁアっぁああァあぁぁッぁぁ・・・・」 事の発端は数時間前に遡る・・・・・ 「はぁ、はぁ・・・はぁ・・・・・」 私はプールから上がる。そして私のタイムを計っていた後輩・・・中枝順子に目配せをする。 「先輩、凄いです!ここに来て自己新ですよ!」 順子がタイムを口にする。そのタイムは確かに自己ベストのタイムだった。でも・・・・ 「ふふっ・・・ありがとう、順子。でも、まだ足りないわ。」 「先輩・・・・・」 心配そうな目で順子が私を見つめている。 「全国大会で私は優勝するの。そのためには少し・・・もう少し足りない」 その”もう少し”が、トップレベルでの争いで明暗を分けることになるのだ。 私が日本一の選手になって・・・先生は優秀なコーチなんだって証明するんだから。 竜ケ崎典秀、・・・体育の先生で、水泳部の顧問。 そして・・・・竜ケ崎先生は虐められていた。 恵まれた体躯をしていても、気が優しくて遠慮がちな性格だから、陰湿な同僚に絡まれて、 嫌味を言われたり、仕事を押し付けられたりしているのを私は知っている。 (私がもっと結果を残せば、きっと・・・・・) 私はそう信じていた。 顧問として・・・・コーチとして全国レベルの一流選手を育てたとなれば、教師の間でも英雄だ。 きっと、あの嫌味な現国教師の鼻を明かせるに違いない。 (竜ケ崎先生・・・・私が、守ってあげるからね・・・・) 私は決意と共に、再びプールへと飛び込むのだった。 それから、午後八時ほどまで私は泳ぎ続けた。 オーバーワークにならないように、途中で休息を挟みながら、体を鍛え上げる。 一秒でも速く泳げるように。 (でも・・・さすがにもうそろそろ上がらないとね・・・) 下校時間はとっくに過ぎていたが、私は特別にプールの使用許可を取っていた。 外はすっかり日が沈んで、付き添っていた後輩の順子も二時間ほど前に帰っていった。 私はプールから上がろうとして・・・・その人に手を差し伸べられた。 「あ・・・ありがとうございます。竜牙崎先、せ・・・・・・・・・」 ・・・・・・・ニチャァ。 ・・・気持ちの悪いニヤケ顔が、目の前にあった。 現国担当の渋沢稔・・・先生。 竜ケ崎先生を虐めてる、まさにその人だった。 「ほら、どうした藤原。早く手を取れ。」 「・・・・・・・・はい。」 私は心底嫌だったけれど、渋沢の手を取って、プールから引き上げてもらう。 「藤原ぁ・・・もう八時を回ってるぞ。 竜ケ崎の奴には俺からお前を注意すると言って先に帰って貰ったから。」 (・・・・・余計な事を。) 明日からゴールデンウィークで、学校のプールは使えない。 だから竜ケ崎先生と練習の出来るプールへ行って指導してもらおうと考えていたのだ。 実質・・・・デートに誘おうと思っていたのだ。 それなのに・・・・・・ 「もう・・・帰りますから。失礼します。」 私は不愉快な顔を隠しもせずに、そう言って、踵を返そうとした。 でも・・・・ 「藤原・・・こいつは一体なんだ?」 「・・・・・・・・え?」 私は渋沢が見せてくるそれ・・・スマホ画面の中で痴態を晒す女子高生を見て・・・・ 「・・・・・・ッ!!」 思わず顔を強張らせてしまった。 しまった、と思った時にはもう遅かった。それは自分ですと言っているのと同じだった。 ・・・・・・ニチャァ・・・・・ 渋沢は、やはり気持ちの悪いニヤケ顔を私に向けるのだった。 お願いします・・・誰にも言わないで下さい。何でもしますから─── そう渋沢に懇願してから三十分後・・・・・私は渋沢の運転する車の助手席に乗っていた。 外を見ると見た事のない景色が流れている。 それもそのはずで、渋沢の住んでいるアパートと私の住んでいる家は正反対の場所にあった。 「・・・・うん。うん・・今日は順子の家に泊まるから。・・・お母さんも明日からの旅行、楽しんで。」 私は渋沢の言う通りに、親に今日は帰らないと連絡した。 両親は夫婦水入らずでゴールデンウィーク中は、ヨーロッパ旅行に出かける予定だった。 私は水泳の練習があるからと、家族旅行になるはずだったその旅行を辞退していたのだ。 そして本当なら、私は竜ケ崎先生とプールデートにいくはずだった・・・なのに、なのに・・・・・ 「藤原ぁ・・・全国大会に行くってのに、こいつはマズイよなぁ?」 スマートフォンに写っている下着姿のJK・・・・つまり、私の痴態を見せつけてくる。 「・・・・”JK大好き変態教師13”って・・・渋沢先生だったんですか?」 「”13”っての入れないと登録できなかったんだよねぇ・・・俺以外にJK大好きな変態教師が あと十三人はいるって事かぁ・・・・はっはっはっ」 「・・・・・・・・それ消してください。お願いします。」 「俺が下着姿が見たいって言ったら、あんなにノリノリで脱いでくれたじゃないか」 「・・・・・・・・・」 「その後の公開処女オナニーもすごく良かっ・・・・・」 「やめてくださいッ!!!」 私は羞恥で顔を真っ赤にして叫んでいた。 渋沢は、ニチャァ・・・と笑うだけで・・・もちろん、データを消してなどくれなかった。 「着いたぞ。下りろ。」 それから二十分ほど車を走らせて、渋沢は車を駐車場に止めた。 さらにそこから二分ほど歩いたところに・・・・ボロいとしか言いようのないアパートがあった。 「俺以外、誰も住んでいないんだよ。人里から離れてるし、色々と都合がいいんだよなぁ・・・」 私は”都合が良い”というのがどういう事なのか、考えないようにした。 階段を上って、203号室の前で止まる。 渋沢がポケットから鍵を取り出して、鍵を開け、ドアを開ける・・・・・生活臭が漂ってきた。 渋沢の体臭を嗅がされてるようで、私は顔をしかめる。 「ほら、さっさと入れ。」 その部屋は二間の造りになっていた。 玄関とキッチンが一間あって、襖の仕切りの向こうにもう一間。 これだけならありきたりな部屋と言えるかもしれない。けれど渋沢の部屋は違った。 「う・・・・」 私は思わず鼻を塞ぐ。 足の踏み場が無いほどにゴミが散乱していた。 「ほら、さっさと進め。」 渋沢に急かされて、かろうじて床の見えているところに足を運びながら進む。 そして私は進んだ先で、閉じられていた襖を開ける。 キッチンの電気を渋沢がつけたので明るかったが、襖の向こうは暗いままだ。 だが、キッチンからの明かりで部屋の中が見える。 キッチンと同じくゴミが散乱している部屋の真ん中に・・・・布団が敷かれてあった。 おそらくは敷きっぱなしのソレ・・・・ 私は足が竦んでいた。だって、これ以上・・・進んだら・・・・・ 黄ばんで皺でヨレヨレになっている布団が目に入る。 そこが・・・・・・・私の終着点。私の終わりの場所。 「・・・・先生・・ゆ、許してください。・・・・出来心だったんです。じゅ、順子が、楽しいよって・・・ 勧めてきて・・・それで、最初は、ただの、ちょっとした写真で、・・・で、でも・・・段々、私も楽しく なってきて・・裸になるだけで、いっぱい、みんな評価してくれて・・・それで、だから・・だから・・」 私はもう泣きながら渋沢に許しを請うた。 「私のタイムをいつも計ってくれてる・・・・、あの子が・・・順子が・・・・順子、がぁ・・・・」 「ああ・・・中枝と俺は援助交際やってる仲なんだよ」 「・・・・・・・・・ぇ・・?」 私は耳を疑った。 「だから、中枝順子とは援助交際やってるって言ってんだよ。お前が”水泳部JK-235″の裏アカ主だって事も中枝から聞いた」 私は放心して、何も言えなかった。 「そこの布団で昨日はアンアン喘いでたぜ」 「・・・・・・ぁ・・・・・ぇ・・・・?・・・・・・・ぅんッ!?・・ンぅ、ッ・・・!!」 何をされたのか分からなかった。 キスされたのだと気づいたのは、布団のある位置まで押されて、倒された後だった。 「お前も早く脱げよ」 そう言って、渋沢はシャツを脱ぎ、ズボンを脱ぎ、パンツをおろして・・・・・ 男の怒張したソレを・・・・・私は生まれて初めて目にするのだった。 パァン、と私は右頬を叩かれ、続けて左頬もパァンと引っ叩かれた。 「さっさと脱げっつってんだろうがッ!!」 生まれて初めて男の人から暴力を振るわれた。 「‥ヒッ・・・・」 私は身を竦ませる。 「・・・ぬ、脱ぎます・・・脱ぎますから・・・・叩かないで・・・・・お願いします・・・・」 制服のボタンに手を掛けて制服を脱ぐ、スカートも脱いで、ブラジャーとパンツも脱ぎ・・・・ 「靴下は穿いたままだ」 「・・・・はい、先生。」 私は言われるままにする。 「先生じゃない。俺の事は稔さんと呼べ。 これからずっとだ。お前はもう俺の女になるんだからな」 「・・・・・・・・はい、・・・稔、さん。」 「足広げて、腰浮かせろ」 「・・・・はい」 私は、もう逆らう気力がなかった。 ナニかの先端が、私のまんこを弄って・・・・・そして・・・・・ 「・・・い、・・・ヒッぅ・・・・・い、いた・・・イタ、いたい、痛いいぃ・・・・」 ブチブチィ、・・・という音と共に、私の処女膜は破られて、一気に奥まで突き込まれた。 「おぅ・・・JK処女まんこ、すげぇ・・・キュウキュゥ、締め付けてくるぜぇ・・・・ やっぱ援交グロガバまんことは違うなぁ・・・」 おそらく順子の事を言っているんだろう・・・ (あんな・・・・・あんな可愛い顔をして、・・・・私を売って・・・・ひどい、ひどいよ・・・・・・) 「オラ、ちゃんと腰振れよ。初心者だから出来ませんなんて言い訳するんじゃねーぞ」 「・・・・はい・・・・・・稔さん」 稔さんがグリグリと先端を私の子宮口に押し付けて・・・・一気に引いた。 「・・・はぁッ・・・あ、あぁ・・・イ、ぅ・・あぁッ・・・ぁんッ・・・ぅ、ぃ…あッ・・・・・」 それから先は・・・・もうよく覚えていない。 最初は痛かったけど、段々キモチ良くなって、稔さんが中で出すぞ、都子ッ!って言って、 温かい、ドロドロしたモノが私の子宮にいっぱい流れ込んできて、・・・・すごく、気持ち良い。 もちろん一回だけで終わるはずも無くて、ゴールデンウィーク中に、私と稔さんはすっかり お互いの体の結び方を覚えて、休日が終わる頃には、私は自分から進んで尻穴処女を捧げる までになっていたのでした。
それから数年後─── 「は、げし・・ッ・・だめ・・・稔、さ・・・あなた‥‥お腹の子に、、だ、め・・ぁあぁぁぁっぁぁぁああ・・」 相変わらずのゴミ部屋に、私と子供たちが三人、お腹に一人、教師をクビになり働かなくなった 主人と、すし詰め状態で一緒に暮らしていた。 「ダメじゃねーんだよ!ソープなんざで働くからテメェのまんこガバガバじゃねーかッ!!」 パァンと尻を叩かれる。 「ご、ごめんなさ・・・ごめ・・ぁぁっぁアッ・・・・」 後背位で激しく突かれながら、私は主人に許しを請う。 あれからすぐに私は妊娠してしまって、高校を退学になった。親からも勘当されて、 私は稔さんと結婚した。だから今の私の名前は藤原都子ではなく、渋沢都子だった。 高校を中退したので最終学歴は中卒。そんな身で私は家族を養っていかなければならず、 子育てもしながらとなると短時間で高収入の仕事を探すしかなかった。 必然的に私はソープ嬢になった。 朝昼は育児。夜はソープで仕事。主人が性欲をたぎらせれば、私はそれを最優先で慰める。 子供の泣き声と主人の咆哮と、私のメスの喘ぎ声が部屋に轟く。 そんな中、ゴミの山から一枚のハガキが落ちてきた。 何年も前に届いたそのハガキには・・・・ 『お久しぶりです、藤原先輩・・・・今は渋沢先輩なんでしたね。お元気ですか? この度、わたくし、中枝順子は竜ケ崎典秀と結婚いたしました。 なので今の私は竜ケ崎順子です。 実は私が高校生の時から竜ケ崎先生とはお付き合いをさせていただいてたんです。 交際から数年を経て私達二人は無事ゴールする事ができました。 それは先輩を始め、多くの方々に支えられてきたおかげであります。 どうかこれからも末永く私達夫婦をよろしくお願い致します。 P.S 先輩へ 私、自分のモノに手を出そうとする女って、徹底的に潰さないと気が済まないんです。 どうかそちらも末永くお幸せに。”渋沢”先輩♪』 そして・・・私は涙が滲んで何も見え無くなり・・・パシャパシャと卑猥な音がするドロドロの水の中を 何も見えないまま・・・・私は生涯をかけて泳ぐ事になるのでした。 ── 了 ── ↓追加エッチシーン↓
私、中枝順子(なかえだ じゅんこ)は心の中で舌打ちする。 (またタイム上げやがったよ、この女) 思わずしらばっくれてやろうかとも思ったけど・・・ 「先輩、凄いです!ここに来て自己新ですよ!」 心にもない事を私は笑顔で口にする。 「ふふっ・・・ありがとう、順子。でも、まだ足りないわ。」 「先輩・・・・・」 心配するフリもする。 人に嘘をついて欺くのは得意だった。 いかにして人を騙して自分に利するかを考える・・・これが私の処世術。 両親が詐欺師に騙されて苦労するのを見て私はそれを学んだのだ。 「全国大会で私は優勝するの。そのためには少し・・・もう少し足りない」 目の前の女がそんな事を・・・真っすぐな瞳をして口にする。 ・・・・・・イライラする。 純粋で穢れを知らず、辛酸も舐めた事がないような小娘。 私よりも年上のくせに世間知らずで、一生懸命に努力すれば報われると信じてやまないその表情。 前々から気に入らなかった。 それが限界を超えたのは体育教師の竜ケ崎典秀・・・・典秀さんに色目を使い始めた時だった。 典秀さんと私が”そういう関係”になったのは私が入学してすぐ・・・目的は学校の教師と肉体関係を持って 好待遇の措置を取ってもらおうという魂胆だった。 でも・・・典秀さんは私の思い通りにはならない人だった。 私がテスト前に答案を持って来させようとしたらすごく怒られた。 持って来なかったら関係をバラすわよと脅すと、それでも良い・・・そんな事をしては駄目だと本気で叱られた。 ・・・こんな人は初めてだった。 そして借金苦に喘ぐ両親に貯蓄をはたいて、借金を返してくれた。 (・・・どうしてそこまでするの・・?) (君の事が好きだから。) (・・・・・ッ・・・ばっかじゃないの・・ッ!?・・・私はただアンタを利用しようとしただけよ。 アンタを騙して都合よく利用しようとしただけ) (それでも・・・僕は君が好きなんだ。・・・・君の力になりたい。君が傷ついて悲しんでいるなら・・・・そばに居てあげたいんだ。) 私は・・・・気がつくと泣いていた。 そんな私を典秀さんは優しく抱きしめてくれた。 私と典秀さんは、すでにそういう段階の関係に至っていた。 もはや他者が割り込む隙なんて全く無いのだ。 だというのに・・・ 目の前のクソ女は瞳を輝かせて典秀さんを見ていた。 典秀さんが現国教師の渋沢稔にイジメられているのは私も知っている。 この女が水泳で好成績を出して、そのイジメを終わらせようとしている事も分かっていた。 そしてそれは達成出来てしまうかもしれない可能性を充分に秘めていた。 (気に入らない・・・・キニイラナイ、キニイラナイ、キニイラナイ・・・) 典秀さんを助けるのは恋人である私でないといけないのに。 このままではこの女が典秀さんを助けてしまう。 もちろんそれで典秀さんが私をフッて、コイツに乗り換えるなんて事はありえないけど・・・ 私以外の女が典秀さんを助けて守るなんてこと・・・・・絶対に許せない。 私は藤原都子に帰宅する事を告げてプール場から離れる。 そしてスマホのメッセージアプリでソイツに連絡する。 『たぶんあと二時間くらいで終わると思うわ。』 『そうか。分かった。』 『竜ケ崎先生はちゃんと帰したの?』 『心配するな。約束通り帰した。』 私はそのメッセージに安堵する。 あの女は両親がヨーロッパ旅行に出かけて、ゴールデンウィーク中は家に居ないと言っていた。 その機会を逃さずに典秀さんをデートに誘うつもりなんだと丸分かりだった。 でもこれでそれは出来なくなった。 直接会わなければ典秀さんの連絡先を知らない藤原都子はどうする事もできない。 私が胸を撫でおろしていると・・・ 『二時間かぁ・・・暇だな。お前、ちょっと現国準備室に来い』 チッ・・・と、私は舌打ちする。 現国準備室は私と渋沢稔がセックスする場所の一つだった。 「失礼します。」 私は一応、ノックと挨拶をしてその部屋・・・本校舎から離れた別館の端・・・現国準備室に入る。 「おう・・・よく来たな」 部屋にいた渋沢稔が言う。 何が”よく来たな”、だ。 ・・・私は来たくなかった。 渋沢が立ち上がって、カチャカチャとベルトを外しズボンとパンツを脱いだ。 すでにモノは怒張していた。 私も上着を脱いでブラを外す。 何も言わなくてもお互いに何をするのか分かっていたし、どういう事をしたがっているのか、何を求めているのか自然とわかるくらいには 肉体的な関係を何度も結んでいた。 昨日もコイツの自宅で夜更けまでセックスしていた。 (おかげで寝不足よ) 私はスカートとショーツも脱ぐ。 でも靴下は付けたままだ。 渋沢が手頃な椅子に座る。 私はその前に跪いて、怒張した・・・ヤバいくらいにデカイサイズのソレに手を添える。 髪をかき上げて・・・・・・
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