寝取られライフワーク ~ こうしてボクから愛しい女は離れていった ~ (西崎百花)

えっちな文章

─ 一、十、百、千、万・・・・ボクはその草花を全て奪われる・・・ ─

「・・ぁ、ぁぁっ・・うん、ぃいよ・・・中に、出して・・・ん、ぅ、っぁぁっぁぁ・・・」 私は彼に子宮を突き上げられながら膣内射精を懇願する。 「・・・ぁぁっぁ、、イク、いっちゃぅ・・・んっぁっぁっああァっぁッ!!!」 彼が思いっきり突き込んでビクビクとモノを震わせ・・・・ 「ぁっあぁアぁっぁッッ・・・射精、してる・・・あなたのオチンポが、中で膨らんで・・・・生ハメ膣内射精されちゃってるぅぅ・・・・♡」 私の赤ちゃん部屋に彼の子種がドクドクと注がれた。 彼と男女の仲になって随分と経った。 もうセックスするのが日常の一部になって久しい。 今晩も彼との情事を終えて彼の腕に抱かれながら眠る。 私はその日々にとても満足していたのだけれど彼は違うようだった。 「え?・・・・寝取らせ・・?」 私は最初、彼の言ってる言葉の意味が分からなかった。 「マンネリ打破のために・・・私が他の男からエッチな事をされるようにするの?」 そんなの・・・嫌だよ。 この人以外にカラダを許すだなんて・・・ 「どうしてもって言われても・・・・」 彼は絶対キモイ良いからと言って、反対する私の言葉を聞かない。 「・・・・分かったわ。・・・でも、もしもキモチ良く成れなかったらすぐにやめるからね?」 私が折れてそう言うと彼は嬉しそうに微笑んだ。 「いいのよ。だって・・・私があなたに逆らうことなんて、出来ないんだから。」

─ 僕はクラスの女になんて興味なかったのに・・・ ─

「デュフフ・・・神奈ちゃん可愛いよぉ、ほら・・僕の愛の投げ銭だよ。受け取ってね」 僕はスマホの画面で愛らしく笑うバーチャルアイドル、宇井春神奈に一万円の赤色投げ銭を入れる。 『わぁ、赤色だぁ・・・いつもありがとね、ナオ・ユッキー君♡』 「ぐへへへ・・・・あぁ、イイ・・・神奈ちゃんは僕だけの大天使だよぉ・・・・」 このために僕はアルバイトをして日々、お金を稼いでるのだ。 推しのアイドルの笑顔は何物にも変えられない価値があった。 昼休みの教室でクラスの・・主に女子生徒からの冷たい視線が向けられるがそんなものはどうでも良いのだ。 小学生の頃からキモイと蔑まされ続けてきたので女子からの侮蔑の視線など馴れてる。 僕に微笑んでくれるのは推しアイドルだけで良い。 その他の女なんて全て死滅してしまえば良いのだ。 『それじゃ、今日の配信はここまでにするね。みんなまたね♪おつカンナー♡』 「おつカンナー♡・・・デュフフww」 神奈ちゃんの締めの挨拶に応えるように、スマホの画面に向かって僕も挨拶する。 とても充実した昼休みだった。 授業があるから配信のほとんどが見れなかったけれど、それでも神奈ちゃんは許してくれた。 「帰ったらアーカイブ見なきゃ・・・」 そう呟いて僕はスマホをポケットに入れる。 もうすぐ午後の授業が始まる。 (アーカイブを見た後は神奈ちゃんでラブラブオナニーだ。) 「今日もいっぱい出すからね、神奈ちゃん・・・ぐへへ」 神奈ちゃんのエロ絵はたっぷり保存してあるからオカズには困らないのだ。 僕が気色悪い笑みを浮かべて神奈ちゃんの裸を想像していると・・・ 「・・・何をいっぱい出すの?」
いきなり後ろから声を掛けられた。 信じられない事に女子だった。 (な、なんだッ・・・!?) 女子に話しかけられるなんて高校に入学してから初めての事だった。 振り向くとそこには西崎百花(にしざき ももか)が立っていた。 超がつくほどの有名人。 美人で人当たりが良く爆乳で・・・黒髪清楚系ヤリマンビッチとして名を馳せている。 僕が彼女をマジマジと見ると彼女は魅惑的な微笑みを見せた。 何も知らない者がその微笑みを見れば純情な乙女(処女)を想像するに違いない。 だが彼女は付き合ってる彼氏と毎日ヤリまくってると噂があった。 最初の頃はただの噂だろうと・・・クラスの男どもは思い込んでいたようだったが、その希望はある事件と共に打ち砕かれた。 高校三年になったばかりの頃の事だ。 昼休みに百花と親しい友人たちが弁当を食べていた。 その中の一人が「このドレッシング美味しいんだよ」と言って、コンビニで買ってきた小袋に入ったドレッシングを百花に勧めた。 そして百花はそのドレッシングをサラダに掛けて食べた。 ここまでなら何の事はない日常の風景の一幕だった。 しかし百花が言い放った次の一言が教室を凍り付かせたのだ。 『本当、すごく美味しい!!歯や喉に絡まって精液みたい♪』 その時の百花の友人たちの唖然とした表情と、雑談でうるさかった教室が静まり返った様子を今でも覚えている。 瞬く間に西崎百花はやっぱり黒髪清楚系ヤリマンビッチだったと学校中に広まった。 「ねぇ・・・菅原くん。何をいっぱい出すの?」 百花が再び僕、菅原直之(すがわら なおゆき)の名を呼んで聞いてくる。 「な、何でもないよ」 僕は怖くなってそう返事をするのが精一杯だった。 リアルの女にはただでさえ恐怖を覚えるのに、こんなトラップビッチみたいな女とは関わりたくない。 「ふーん・・・」 百花は何かを思案して、 「菅原くん、今日の放課後・・・一緒に帰らない?」 などと言ってきた。 僕は困惑して聞き返す。 「な・・・なんで・・・」 すると百花はニコやかに答える。 「私ね、バーチャルアイドルに興味があるの。菅原くんはそういうのに詳しいって聞いたから」 確かに詳しいけど、どうしてそれを僕に聞くんだ。 話しかけないでほしい。 そう思うけど・・・ 「・・ぁ、ぃや・・・・その・・・・」 女子と話す事なんて全く無かったから、緊張して上手く言葉が出ない。 「それじゃ今日の放課後・・・私の家に行こうね。」 僕が言い淀んでいると、それが肯定の返事だと受け取られてしまったらしくて一方的にまくし立てられ・・・一緒に下校するハメになってしまったのだった。 放課後になり、僕の席に百花がやってきた。 「菅原くん、一緒に帰ろう」 約束通りに共に下校する事になって、僕はしぶしぶ百花と教室を出て行った。 彼女の家に行くという話だったから僕は普段は使わない電車に乗る事になった。 切符を買いながら、こんな事にお金を使いたくないのに・・・と、心の中で悪態をつく。 神奈ちゃんのグッズを買うためにお金を貯めてる最中なのだ。 投げ銭だって定期的にしないと忘れられてしまう。 「こっちだよ」 百花が上りの方のホームに歩いて行くので僕もそれについていく。 やがて電車が来た。 中の様子を見て僕はゲンナリする。 丁度ラッシュ時のようで満員だった。 僕と百花はどうにか電車の中に入り込む。 プシュー・・・という音と共に扉が閉まった。 (こ、これは・・・マズイんじゃないのか・・・) 百花と僕はカラダが密着していた。 彼女の豊満なおっぱいが僕の胸板に当たっている。 (や、柔らかい・・・) それは僕が初めて触れる女性の乳房だった。 (いい匂いがする・・・) シャンプーと女子高生の汗の匂いが鼻孔をくすぐった。 体は正直で・・・僕は勃起してしまう。 彼女とは密着しているので百花の太もも辺りに僕の勃起チンポが押し付けられる形になった。 百花が体を震わせて僕を見る。 カァァァ・・・・と、彼女は顔を赤く染めた。 純粋に・・・本能的な欲求が込み上げてきて、ハァハァと息が荒くなってしまう。 (さ、触り・・・・たい) 百花の尻に、太ももに、乳房に・・・触れたい。 僕は・・・遂に我慢出来なくなって両手で彼女の尻を掴んだ。 百花が目を見開いて僕を見る。 (こ、この女が悪いんだ・・・僕は神奈ちゃんだけで良かったのに・・・・僕を誘惑したこの女が悪いんだッ!!) 自分にそう言い聞かせて、百花の尻を弄る。 「・・・ぁ、・・・ン・・」 百花が小さく喘ぐ。 スカートの中に手を入れてもっと直接的に彼女の肌に触れる。 百花の肌はしっとりしていて軽く掴むと程よい弾力で食い込む指を押し返そうとしてくる。 尻を弄りながら僕は股間のモノを彼女の太ももに擦りつける。 「・・や、・・ン・・・・ら、め・・・・菅原、く・・・・・」 小さな小声で僕を制止させようとするけど僕はもう止める気は全くなかった。 (このカラダを・・・彼氏は好きにしてるのか・・) 不公平だ。 僕だって性欲を吐き出すためにコイツに触れたって良いはずだ。 僕はさらに痴漢行為をエスカレートさせる。 百花のパンツの中に手を入れる。 股間に触れると・・・じっとりと濡れていた。 僕はニチャァ・・・と笑う。 百花はますます顔を赤くして俯く。 (この女は僕に痴漢されて欲情してるんだ) それが嬉しかった。 女を欲情させることがこんなにも男の自尊心を満たすものなのだと初めて知った。 僕は彼女の耳元で、 「隠毛がモソモソしてるよ・・・結構、濃ゆいんだね?」 と、呟く。 「・・・菅原く、ん・・・おねがい、もう・・・やめて、、恥ずかしい・・・から・・・ぁ・・・・」 止めるわけがない。 こんな楽しくてキモチ良いコト。 僕と百花は互いに興奮して息を荒くしていく。 すると、ガタンッ!!と、突然電車が大きく揺れていきなりスピードが緩まった。 その拍子に僕は彼女の胸の谷間に顔が埋まる。 「・・す、菅原くんッ・・・・だめ、だったら・・・ぁっぁぁ・・・・」 僕は思いっきり彼女の谷間の空気を吸い込む。 (これが・・女子高生の・・・乳房の、匂い・・・) 男の本能を刺激するその香りを嗅ぎながら僕は顔を左右に振って、爆乳で有名な西崎百花の乳房の柔らかさを堪能する。 左手で尻を揉みしだき、右手で彼女の濡れている割れ目を擦り上げる。 「・・・ひゃゥッ!!・・・・ぁ、そこ・・クリト、リス・・・だから・・あんまり・・・弄らない、でぇ・・・・声、出ちゃうよぉ・・・・」 知ったコトか。 僕はさらに痴漢行為を行って勃起したチンコをガシガシと彼女の太ももに擦りつけ・・・ 「・・・ぅ・・・ッ・・・・」 射精した。 ビクビクと脈打つその脈動が百花の太ももに伝わる。 「・・・ぁ、あ・・・菅原くん・・・・出ちゃった・・?」 僕は彼女の豊満なおっぱいの谷間で頷く。 だけど射精した後も僕は性的欲求が収まらず、百花のカラダを弄って楽しんだ。 「・・ハァハァ、、す、菅原・・・く・・・・ぁぁっぁ・・・・」 百花はもう僕に痴漢される事に何の抵抗も見せなくなった。 「・・ぁ、、おまんこ穴に指、入れちゃ、、、らめぇ・・・電車の、中なのにぃ・・・・」
僕はクチュクチュと中指で膣穴を弄って、ニュルンと指を膣内に入れる。 「これがマンコの中・・・すごい、温かい・・・・」 「やだぁ・・・言わないでぇ・・・・」 再び勃起させた自身のイチモツをもう一度百花の太ももに擦りつける。 「百花・・また出そうだ・・・ほら、出すよッ!!」 「菅原くん・・・オチンポ、、そんなに・・・擦りつけないでぇ・・・・」 「こんなにトロトロにおまんこを濡らしておいて何言ってるんだよ、本当は悦んでるんだろぉ?」 「・・そ、んなコト・・・な・・・・・あッ・・・」 再びビュルビュルと射精して、その震えるチンコの脈動を百花の太ももに伝える。 「射精するのに合わせて膣内が締まったよ?・・・・膣内射精されるのを想像しちゃったんだね?」 「・・・ぅぅ、・・・言わないでぇ・・・・」 百花は耳まで真っ赤になり、僕からの痴漢行為を受け続けるのだった。 その後、三回ほど射精した頃に彼女の降りる駅に着いた。 僕と百花は引き続き痴漢行為を楽しみながら駅のホームに降りる。 「・・百花のおっぱいは欲情するとさらに匂いが濃くなってオトコを誘惑するんだな」 ホームの壁に彼女を押し付けて乳房に埋めた顔を左右に振り、百花のおっぱいの匂いを存分に吸い込む。 「・・・菅原く・・みんな、見てるからぁ・・・・ぁあぁっぁ・・・・」 そんなのはどうでも良い。 僕は半ば脱がしかけの百花のショーツを完全に脱がそうと、漏らしたように愛液でグジュグジュになったそれを強く握る。 ショーツから滲み出た百花の愛液が僕の手に絡む。 「待って・・・おねが、ぃ・・・菅原くん・・・・・私・・・わ、たし・・・・」 僕は彼女の言い分などもう聞く気はなく、その場で百花をレイプするつもりだったのだけど・・・・ 「私・・・あなたが・・・・菅原くんが好きなの。・・・・私と付き合ってください。」 突然の告白に僕は手が止まってしまう。 「・・・ぇ?」 困惑する。 どうしてリアルの女子が僕に告白なんて・・・・現実味が無かった。 「ずっと、菅原くんの事が好きでした。」 僕は頭が冷静になって、彼女から離れる。 頬が紅潮して乱れた服装が艶めかしい。 「バーチャルアイドルに興味があるっていうのは口実で・・・本当は家に誘って告白しようと思ってたの」 「・・・西崎、さん・・・・僕は・・・・」 百花が上目遣いで僕を見て・・・ 「私じゃ・・・・ダメ?」 と聞いてくる。 「ダメじゃ・・・ない。・・・・いいよ、僕ら・・・付き合おう。」 僕が了承の返事をすると、彼女は嬉しそうに僕に抱き着いてきたのだった。

─ 報告① ─

ふふ、あのね・・・あなたが勧めてきたあのキモオタ、電車の中で私のおまんこ穴をグリグリ弄ってきたよ。 どうして彼なら私に惹かれて付き合えるって分かったの? え・・・?私なら大抵の男は落ちるけど、モテない男ならその可能性は格段に上がるって・・・本当なの? うん、彼ね・・電車の中で五回も射精したの。 猿みたいだったわw ・・・あらあらー? どうしてあなたはそんな悔しそうな顔でチンコを勃起させてるの? 私とセックスしてる時よりも興奮して大きくなってるよ? あなたの言う通りだったわ。 寝取らせプレイってすごく興奮する。 キモオタ君との痴漢プレイをあなたに報告しながら、私もおまんこがこんなに濡れちゃった。 あなたも私の話を聞きながらもう何度も射精してるしねw うふふ、私に触っちゃダメだよ。 寝取らせプレイ中はセックスも触るのも禁止って話だったよね? 私とキモオタ君はこれからもっとエッチなコトをシちゃう関係になるから、今晩はそれを想像してシコシコしてね♡

─ ─ ─

僕と百花が付き合い始めてしばらくが経った。 キモオタ菅原とヤリマン西崎が付き合い始めたと学校中で噂になり、気分の落ち着かない日々が続いたけれどそれも収まりかけていた。 今日は水泳の授業がある。 この学校では男女混合で授業が行われて、終わりのニ十分くらいは自由時間となり好きに泳いで良いとなるのが通例だった。 「ねぇ、直之君。私ね、泳ぐのが苦手なの。だから今日の授業で君に教わりたいな♡」 僕の彼女は可愛らしく微笑んでそう言ってくる。 もちろんそれを断る理由なんてなかった。 「さぁ、百花。バタ足で泳いでみて。僕がちゃんと手を掴んでおくから安心して。」 一通りの授業が終わって自由時間となり、僕は百花に個人レッスンを開始した。 「こう・・・かな?」 「うん、そうだよ。その調子。・・・上手いよ、百花」 「ふふ・・・ありがと、直之君」 しばらくはマジメに練習していたのだけど・・・ 「・・・・ねぇ、直之君。・・・・・・・勃起、してる?」 どうやらバレてしまったらしい。 百花の豊満なバストを見て勃起させない男などいないだろう。 まして僕は今、その爆乳の持ち主と触れ合っているのだ。 「うん。してるよ。・・・・・触ってみる?」 僕がそう言うと、百花は少し躊躇いながら、コクリ、と頷いた。 百花を引き寄せて彼女の手を僕の屹立している股間に触れさせる。 「・・ぅ、ぁ・・・・」 「ほら、バレないようにバタ足は続けて」 「・・・うん。」 僕は彼女の腕ではなく、おっぱいを掴んで百花を水面に浮くように持ち上げる。 「・・ぁ、ん・・・直之く、ん・・・・」 「腕よりも乳房を持ち上げた方がヤリ易いかなって思って」 ナニをヤリ易いかはあえて言わない。 クスッ、と百花は笑って自由になった両手で僕のモノを水泳パンツ越しに触る。 「直之君ったら、こんなにおちんぽを腫らして。・・・どうしてこんなになっちゃったの?」 そんな分かり切ったコトを聞いてくる。 「パンツ越しじゃなくて直に触れれば分かると思うよ」 「うふふ・・・本当?」 疑問の言葉を口にしながらも百花はパンツの中に手を入れて、直接僕のモノを擦り始めた。 「ビックンビックンしてる・・・カリ首を擦ると直之君はそんな顔をするんだね?」 僕は百花の手淫の上手さに顔を蕩けさせていた。 「玉袋もコリコリしてあげるね」 百花は右手で僕の玉袋を掴んで軽く弄ぶ。 「・・ぉぉ・・・・精子、溜まってく・・・・すごいぞ」 彼女は僕のみぞおち辺りに顔をつけてペロペロと舌で僕のカラダを舐め始めた。 「直之くん・・・ぁ、おっぱい、弄っちゃ、らめ、・・・授業中、だよぉ・・・・ぁっぁぁん・・・・」 僕は勃起チンコを百花に弄らせながら彼女の乳房をグニグニと揉みしだく。 まだ僕は百花の乳首を見た事がない。 だけどその乳輪は大きいと分かった。 だって、こんなに百花の乳首は固くなって学校指定の水着を押し上げているのだから。 浮き上がった乳首を摘まんで指で弾く。 「・・ぁ、っぁ・・・・・・・・直之く、ん・・・・ぁっぁァ・・・・」 興奮して欲情したメスの顔つきで僕の名前を呼びながらチュッチュ、と僕のカラダに口づけをする。 百花の両手は相も変わらず僕のイチモツを虐め続けて僕の射精感をさらに高めていく。 「出る・・・出すよ、百花」 「ぁ・・・ダメだよ・・・・ここ、プールの中だから・・・・」 「こんなにされて射精しないなんて有り得ないからッ」 絶対に射精するという強い意思表示を百花に示す。 「・・・分かったわ。直哉君・・・・いっぱい出してね♡」 そう言うと百花は大きく息を吸い込んで、水中に潜った。 「百花・・・?」 その静かで見事な潜水の仕方に驚いていると、彼女が水中で僕のパンツをずり下した。 そして・・・ 「・・・ッ!!、ぅぁ、・・・ぁぁぁッ・・・・」 僕はその初めての感触に思わずうめき声を上げてしまう。 下を見ると僕の股間の辺りに百花の頭があった。 感触から彼女は僕のモノを咥えていると分かる。 つまり・・・学校の授業中に僕は百花からフェラチオされていた。 彼女は水中で器用に体勢を整えて、僕のモノを咥内に出し入れしている。 ガッシリと僕の腰を掴んで口のストロークだけでモノを扱いていく。 「・・・ぁ、あ・・・・出る・・・ぅあ、キモチ、良すぎる・・・・っぁぁあ・・・・ッ!!」 射精する予兆を読み切った百花が、タイミングよく一気にモノを根元まで咥え込んで・・・
ビュルビュルビュリュゥゥゥびゅるびゅる、ビュッびゅルルルルゥ・・・・ 僕は学校のプールで射精した。 しかしその汚いザーメンでプールの水が汚れてしまう事はなかった。 なぜなら一滴も漏らさずに僕の彼女が・・・百花が自身の咥内にて全てを受け止めたからだ。 やがて尿道に残る白濁液までも全て吸い出して百花が水中から顔を出す。 「ぷはぁッ・・・ぁ、ん・・・はぁはぁ・・・・ん、く・・・・ぁ・・・」 大きく息を吸う際に開けた彼女の口の中に・・・・僕の射精した精液が見えた。 普段はティッシュに拭きとられて乾いて死ぬしかないそれが百花の咥内で嬉しそうにトロトロと広がっている。 再び彼女は口を閉じて、喉奥に僕の子種を集めて全てを嚥下した。 「ハァハァ・・・直之君の、精液・・・・濃ゆくて好き♡」 百花は実にいやらしい・・・性欲をたぎらせた顔で舌をチロリと出して唇を舐めた。 その淫靡な痴態を見て僕は・・・ 「・・・それは良かった。じゃあ、今度は僕が百花にお返しをしないとね」 「・・・え?」 彼女を後ろに向かせて抱き着いて、そのまま肩のところまで沈む。 「直之君?・・・・・・ッ!!ぁ・・・や・・・・」 そして百花の股間を弄った。 学校指定の女子水着は二つのタイプがあって、一つは太ももまで布に覆われてるタイプ。 もう一つは太ももを露出しているタイプだった。 女子の中には恥ずかしがって前者のものを選択する者もいるけれど、後者のタイプを選ぶ女生徒もかなりいるようだった。 その理由は可愛いからという理由と彼氏の要望だからという理由が大半を占めた。 もちろん僕も百花に後者のタイプ・・・太ももが露出した水着を選択するように言った。 水中で彼女の水着の中に手を入れて、直接おまんこを弄る。 ソコを触るのは電車の中で彼女に痴漢行為をした時以来だった。 「相変らずヌレヌレのオマンコなんだね」 「・・・ん、ぁッ・・・・プールの、中・・・なんだから・・・・濡れてるのなんて・・・当たり前、だよぉ・・・・、ぁぁっぁん・・・」 「濡れてる原因は水だけなの?・・・明らかにヌルヌルした生暖かいお汁が手に絡まってくるよ?」 「・・・ぅぅ・・・し、知らない・・・・」 僕は抱き着いている彼女のうなじに舌を這わせる。 「・・・ぁっぁ・・・・直之、くん・・・・・」 「さっきは僕がイかせてもらったから、今度は百花がイッていいよ。」 「・・らめぇ・・・プール、汚しちゃうよぉ・・・・」 そんな事を言うが、百花は腰をカクカクと動かして実にキモチ良さそうに発情していた。 「良いんだよ。百花の聖水なんだから、プールは汚れるどころか浄化されて綺麗になるよ」 「そ、そんなわけ・・・・ン、っぁっぁぁあぁぁ・・・・」 クリトリスをコリコリと弄っておまんこ穴に中指を入れる。 膣内で指を折り曲げてグッチャグッチャに擦り上げる。 「・・・ぁ、ぁ・・・イク、イッちゃう・・・・学校の授業中に・・・・プールの中でお漏らししちゃうよぉ・・・・」 興奮と焦りで汗ばんでいる百花の首筋を僕はレロレロと舐める。 「・・ほらイクんだ、百花。プールの汚れた水を君の愛の汁で清らかな聖水に浄化するんだ」 「直之く、・・おねが・・・もう・・わた、し・・・・やぁ・・・キちゃう、キちゃうッ・・・・・アっぁぁぁぁっぁッ・・!!」 甲高い声を百花は上げて全身を痙攣させる。 ビックンビックンとカラダを震わせて彼女はアクメに達した。 百花のまんこ穴を弄っていた僕の手に生温かいナニかが絡みついていく。 彼女のその痴態に僕は満足して、涙目でハァハァと息を吐いている彼女の耳元で僕はこう囁いた。 「学校のプールでお漏らしてしまうなんて・・・はしたない娘だ。僕は君の彼氏として恥ずかしいよ、百花。」 「・・・・ぅぅ・・・だって、それは直之君がぁ・・・・・」 「言い訳してもダメだよ。百花は学校の授業中に欲情してアクメしてお漏らししたエッチな女子高生だってコトはもう一生変わらないからね?」 「・・・ぅぅ・・・・直之君のいじわる・・・・・ぁッ!、あぁっァ・・・・」 僕は涙目で睨んでくる彼女の乳房に手をやって揉む。 「ふぅ・・・百花のおっぱいを揉むとすごく落ち着くよ」 「・・・っぁあぁっぁ・・・・、直之く・・・・いま、敏感に・・・なってる、からぁ・・・・そんな強く揉んじゃ、らめぇ・・・・・」 こうして僕と百花は、授業が終了するまでプールの中でお互いのカラダを弄り続けるのだった。 「ところで百花・・・」 「なぁに?」 「泳ぐのが苦手って・・・・嘘だよね?」 「うふふ・・・それは内緒♡」

─ 報告② ─

今日の水泳の授業でキモオタ・・・ううん、直之君はね、私のおっぱいを掴んで持ち上げたの。 彼ね、結構・・・筋肉があって私を水中で持ち上げながらオチンチンを勃起させてたのよ。 コスコス擦ってあげたら彼ったら顔を蕩けさせちゃって・・・すごく可愛かったなぁ・・・・・ あれ?どうしてあなたは泣いてるの? ふふふ・・・私があなた以外のおちんぽに触れて射精させたのがそんなに嫌だったの? でもぉ・・・・バキバキに勃起させてシコシコしてるのはどうして? キモチ良いんだ? 自分のオンナが他のオトコのモノを咥えて精飲したっていうのに怒らずにその様子を聞いてシコっちゃうんだ? あなたってトンデモない変態さんだったんだね♪ でも大丈夫だよ、私もあなた以外のオトコにおまんこ弄られて欲情しちゃったからお互い様だよね♡ 私、プールの中で彼にイカされて潮吹いちゃった。 あなたとはしなかったコト、直之君とシてるのよ。 すごく興奮する。 私・・・彼のコト好きになっちゃった。 ごめんね。 でも、”まだ”あなたのコトも愛してるわ。 いつまで持つか分からないケドww

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夏休みになった。 僕は百花から海水浴に行こうと誘われた。 それを断る理由は無かったけど・・・ 「あのね、家族で海に行こうって話になってるの。だから直之君も一緒にどうかなって・・・」 百花の家族と共に海水浴に行く事になった。 そして海水浴の数日前にデートした時に百花に着てほしい水着を選んだ。 百花は今日それを着てくれるのだ。 午前九時に彼女の家に集合という事だったのでその十五分前に到着する。 なにせ百花の父と初対面するのだ。 遅刻していい加減な男と思われたくはない。 (でもまぁ・・・”あんな水着”を娘に着せる彼氏をどう思うかは知らないけどね・・・ククク) 僕は西崎家のインターフォンを押す。 「ごめんください。菅原です。」 『あ、直之君?ちょっと待ってて千草が玄関の鍵を開けるから』 千草・・・というのは百花の妹の事だ。 事前に妹がいると話を聞いてはいたけれど、対面するのは初めてだった。 やがてガチャ、と音がして玄関が開く。 「・・・・・お姉ちゃんの、かれし、さんですか?」
たどたどしい言葉で僕に話しかけてくる娘。 愛らしい瞳と小さな唇。 姉によく似た目元・・・つまりとても可愛い。 将来は姉同様に美人になるに違いなかった。 「えっと・・・千草ちゃん?」 子供と話すのは若干苦手だが、僕は屈んでその子供に話しかける。 コク、と彼女は頷いた。 「今・・・四歳なんだっけ?」 僕は百花が来るまでの暇つぶしにこの幼女の相手をする。 「うん。この前・・・四歳になったの」 「そう・・・。ちゃんとお客さんを迎えられて千草ちゃんは偉いね」 僕がそう褒めると彼女は照れるように微笑んだ。 (随分と可愛らしいもんだ) もしも僕がロリコンペド野郎の類だったなら姉の方よりこの娘と性的な関係を結ぼうとしただろう。 「・・・直之君ごめんね、お待たせ。」 「ううん、いいよ。それよりもこれからどうするの?」 「ガレージの方にお父さんが車を用意してるからそっちに行きましょう」 僕らは百花の言う通りにガレージへと移動する。 普通の乗用車が車道に止まっていた。 中年の男性がその車が入っていたであろうガレージのシャッターを閉めていた。 ガシャン、と音を立ててシャッターが完全に閉まった。 「お父さん、彼が話していた直之君だよ」 「・・・今日はお誘いいただいてありがとうございます。菅原直之と言います」 「百花から話は聞いているよ。いつも娘がお世話になっているね」 「い、いえ・・・こ、こちらこそ」 僕は根が陰キャのキモオタである。 気を張ってどうにか”まともな男”を演じているけど、やはり地が出てキョドってしまう。 「ね、お父さん。早く行きましょう」 僕がキモチ悪くオドオドしていると、百花が助け舟を出してくれた。 「・・・ああ、そうだね。それじゃ行こうか」 こうして僕と西崎一家は海水浴場へと向かうのであった。 「わぁ・・・キレイ」 その海水浴場は穴場で、海水浴シーズンだというのにほとんど人がいなかった。 しかも今日は快晴で風も吹いてはおらず、絶好の海水浴日和であった。 僕は車のトランクからシートや浮き輪などの荷物を出すのを手伝ってレンタルのパラソルを拡げて設置した。 「男手があって助かったよ、ありがとう直之君」 「い、いえ・・・このくらいなら」 百花の父親に礼を言われて恐縮する。 「それじゃ、ボクと千草はあっちの方で遊んでいるから・・・君は百花と仲良くしてなさい」 「あ、はい・・・」 どうやら理解のある父親の様で助かる。 「・・・お待たせ。」 水着に着替えた百花と千草がやってきた。 「さぁ、千草。ボクらはあっちに行こう」 「うん・・・」 父親に手を引かれて二人は向こうの海辺へと歩いて行った。 「・・・・デュフフ・・・百花ぁ、やっと二人きりだね」 ようやく邪魔な父親が居なくなって僕は”自然体”に戻る。 「もぉ、直之君ったら顔がエッチだよぉ」 そりゃエッチなコトばかりを考えてるんだからエロい顔つきになるだろう。 「百花・・・その邪魔なパーカーを早く脱ぐんだ。」 「う、うん・・・・あの、直之君・・・・」 「何だい?百花。」 「ほ、本当に・・・この水着で・・・・・」 百花は体をモジモジとさせてパーカーを脱ぐことを躊躇しているようだった。 「うん。彼氏の僕が選んだ水着なんだから彼女の君はそれを披露する義務があるんだよ」 「・・ぅぅ・・・・・」 顔を赤面させながら百花はパーカーのファスナーを開けて脱いだ。 「・・・フヒヒ」 僕はその出で立ちを見て気色悪く笑った。 その水着はビキニであったけれど、布面積がとても小さい。 彼女はほとんど全裸の状態だった。 海水浴を楽しんでいた他の客が百花をチロチロと見てる。 「・・・や、やっぱり恥ずかしいよぉ。」 カシャ・・・と音がする。 「・・・え?」 百花が驚いて僕の方を見る。 持っていたスマホで彼女のその痴態を撮ったのだった。 「・・あッ、ダメ・・・直之君・・・」 制止しようとする彼女を無視して撮り続ける。 「後でSNSに投稿するからね、百花」 「・・・や、やだぁ・・・・」 必死に胸や尻を隠そうとするその仕草が実にいやらしい 「・・グフフ・・・さぁ、今度はオイルを塗ってあげるからそこのシートにうつ伏せで寝るんだ」 「・・・は、はい。」 百花は彼氏の僕に従順に従った。 その大きな乳房がシートに押し付けられてたわむ。 ふにゃ、と潰れるその様は見ているだけで柔らかな感触が伝わってくるかのようである。 背中にあるトップスの留め具を外すと、百花の白く綺麗な背中が目に入ってきた。 僕はオイルを適量手に取って軽く馴染ませ、彼女の背中にその手を添える。 「・・・ひゃッ・・・・ぅ・・・・」 百花が可愛い悲鳴を上げる。 どうやら少し冷たかったようだ。 「・・ぉぉ・・・手が吸い付くみたいだ。」 柔らかく瑞々しい百花の肌に手を滑らせる。 温かな感触が伝わり、オイルが彼女の肌に伸びていく。 「・・・・ン、・・・ぁ、・・・」 「いやらしい声を上げて・・・どうしたんだい百花?」 ニチャァ・・・と笑いながら僕は聞く。 「だって・・・直之君の、手つき・・・・エッチ、なんだ・・・もん・・・・、ぁっぁぁ・・」 「ひょっとして電車で痴漢プレイした事やプールで僕の精液を飲んだコトを思い出してるのかな?」 「・・ぁッ、ん・・・・き、聞いちゃ・・・らめぇ・・・・・」 背中を一通り塗り終わったので僕は百花に仰向けになるように促す。 「・・・え?あ・・仰向けに・・・なるの?このまま?」 「うん。そうだよ。」 僕は”キモオタ”と呼ばれるのに相応しいキショい笑顔を浮かべて返事をした。 「・・・ぁ、ぅ・・・・・」 「さぁ、早く。」 僕が急かすと百花は顔を赤くしながらうつ伏せから仰向けに体勢を変えた。 「・・おぉ・・・・・」 感嘆の声を僕は上げる。 「美しいおっぱいだ・・・」 白い肌の爆乳に薄い色素の大きなピンク乳首が乗っている。 「・・・直之君、やっぱり恥ずかしいよぉ・・・・こっち見てる人もいるし・・」 「気にしなくていい。・・・さ、前の方もオイルを僕が塗ってあげるよぉ・・・・」 人目を気にしてる百花の乳房を両手で鷲掴みにする。 そのまま撫でるように揉み上げる。 「・・・ぁ、ぁッ・・・ぃ、んぅ・・・・」 軽く乳首を指で弾くと百花はビクッ、と体を震わせる。 「百花ぁ・・・下の方の水着・・・・股間のところが湿って濡れてるぞぉ?」 「・・・・・し、知りませんッ・・・・」 百花は耳まで真っ赤になった顔を僕から逸らす。 「百花・・・こっち向いて。」 「直之く・・・・・ん、チュ・・・」 僕に言われてこっちを向いた彼女の唇を塞ぐ。 その色っぽい姿にもう我慢ができなかったのだ。 「・・・ん、チュ・・・レロ、レリュ・・・ちゅぱ、チュ・・・・・」 舌を絡ませ合って唇を貪入り合う。 手は彼女の体を撫でまわし、百花の肢体を堪能する。 「・・・、チュッ・・・、ハァハァ・・・・・・ん、ぁ・・・・」 僕と百花は唇を離して見つめ合う。 「ふぅ・・・今のが僕のファーストキスだ。実に美味しかったよ、百花。」 柔らかく温かな感触が唇と舌に残り、彼女の匂いが鼻孔をくすぐっていた。 「オイルも全身に塗り終わったし・・・次は百花が僕に塗ってくれ」 「はぁはぁ・・・・・はい・・・」 返事をした百花が水着のトップスを付けようとしたのでそれを止める。 「何をやってるんだ、水着を付けたら駄目じゃないか」 「・・・え?」 僕はオイルを多めに手に取って百花のおっぱいにベチャァ・・・と塗りたくる。 「さぁ・・・百花。君のおっぱいで僕にオイルを塗ってくれ」 「お・・・おっぱいで、塗るの?」 僕が鷹揚に頷いて見せる。 「わ・・・わかったわ・・・・直之君・・・」 仰向けになった僕に上半身裸の百花が圧し掛かってくる。 乳房が僕の胸板に押し付けられてたわむ。 「・・ぅお・・・柔らかい。それに良い匂いだ、百花」 「ふふ・・・直之君に気に入って貰えて嬉しい。」 そう言って百花は体をくねらせて僕のカラダに両乳房でオイルを塗り始めた。 時計回りに乳房を回し、八の字に胸から腹を往復させる。 「・・ぁぁっ・・・ん、乳首、こすれ、ちゃ・・・・ン、ぁぁ・・・・」 「百花が乳首を屹立させてるからそんなに擦れてしまうんだよ?」 「だって、だってぇ・・・・っぁぁぁ・・・」 喘ぎ声を上げながら百花は上下左右に乳房を移動させながら、僕の上半身にオイルを塗りたくる。 「・・・ハァハァ・・・・・直之、くん・・・・下、の方も・・・・っぁぁ、・・・・シてあげる♡」 すっかり欲情し切った目で彼女は僕の水泳パンツをずり下した。 ギチギチに勃起している僕のオチンポが顔を出す。 そのイチモツを彼女は爆乳バストで挟み込んだ。 「おちんぽにも日焼け止めしないとね♡」 そんなわけないのだが、それを否定して百花がこれからヤる行為を止める理由はない。 百花は僕のモノを挟んだ両乳房を両手で寄せて捏ね回す。 「・・・ぉぉ・・・・パ、パイズリ・・・・これが・・・・・」 「直之君、キモチ・・・良い・・?」 「ああ・・・最高だよ、百花。」 ビクビクとチンコを震わせながら僕は答える。 うふふ・・・と、百花は笑ってさらにその行為を激しく積極的に行っていく。 「・・・・・ハァハァ、直之君・・・・・・・出ちゃう?」 モノを挟み込んでるおっぱいを上下にグッチャグッチャと動かしながら、百花は聞いてくる。 「・・・あぁ、で、出る・・・・濃ゆいの、たくさん出すぞ。百花・・・そのおっぱいの中に、出したい。」 「・・うん・・・・もちろん、良いよ・・。いっぱい・・・いっぱい出して♡」 お互いに興奮してハァハァと息を上げながら、僕と百花はその性行為を公共の海水浴場で実施する。 「・・・・く、ぅ・・・・・出るッ・・・・・・ッ!!」 びュルビュルビュリュゥゥゥびゅるビュルビュゥゥゥゥ・・・・・・ 僕は快感に腰を浮かせて、百花の両乳房の間に射精した。 「・・ぁ、直之君の・・・熱い・・・・のがぁ・・・・おっぱいの間に溜まっていってる、よぉ・・・・」
モノを震わせ続けて僕は最後の一滴までを、百花のおっぱいサンドの中に放った。 百花が乳房を持ち上げて、挟んでいた両手を離すとおっぱいが左右に広がる。 「百花・・・僕のザーメンが君のおっぱいにへばり付いてるよ」 「直之君の・・・濃ゆくてドロドロが凄いからぁ・・・」 百花がバックの中からティッシュを取ろうとするのを僕は止める。 「今日は一日それで過ごすんだ」 「・・えぇ?・・・こ、このまま・・・・?」 「うん、そうだよ。」 僕は百花の水着のトップスを取って彼女に付けてあげる。 「その僕の精液が乾くまで拭き取っては駄目だからね」 「でもぉ・・・匂い、がぁ・・・・」 「嫌かい?」 「ううん・・・直之君のザーメンの臭い大好き♡ 私、一日中発情しちゃうよぉ♡」 僕は百花を抱き寄せて一緒にシーツの上に寝転がる。 手を彼女のパンツの中に入れていつものように弄った。 「・・・ぁ、ん・・・・・もぉ・・・直之君ったらぁ・・・・ァっぁぁんッ・・・・・」 百花は喘ぎながらチンコ丸出しの僕の下半身を手でなぞって、射精して萎れたモノをコスコスと擦り始めた。 「そんなにされてしまったら、また勃起して射精するけど良いの?」 「うん♡直之君にまたいっぱい射精してほしい」 「分かった。今日は一日中、イカせ合いっこしよう。」 こうして僕らは海に来たにも関わらず、浜辺でお互いのカラダを触り合って一緒にイキまくるのであった。

─ 報告③ ─

それでね、直之君ったら私の乳首をコリコリ弄ってくるの。 オイルでヌルヌルしてるからそれが私もキモチ良くって淫靡な吐息を公共の海辺で漏らしてしまったわ。 体中を撫でまわされながら初めてあなた以外のオトコとキスをしたの。 直之君ったらあなたよりも太くてウネウネ動く舌で私の咥内を蹂躙したのよ。 私・・・直之君とのディープキスが大好き♡ もう夢中になってお互いの唇と舌を貪り合ったわ。 ふふふ・・・あなたも見てたでしょう? どうだった? 今までは私から聞いた話だけだったから、私と直之君がラブラブカップルだなんて信じられなかったかもしれないけど、これで思い知ったわよね? もうあなたが私を取り戻せる隙なんて一ミリも無いって。 こんなに絶望的な状況なのに今日の海水浴であった事を反芻してシコシコしてるだなんて・・・私、あなたがこんな情けなくて惨めな男だなんて知らなかった。 ほら、見て・・・私のおまんこ。 もうあなたは二度と触れる事の出来ない膣穴だよ。 昼間に直之君から指でグッチャグッチャにされてそのままの姿・・・。
あなたからされるより直之君からされる方が私、濡れちゃうの。 もうすぐ私達セックスすると思うから楽しみにしててね ・・・ひょっとして私が他のオトコのオチンポでアクメをキメられても勃起させちゃうのかしら? 今みたいに泣きながらオチンコをシコシコさせちゃうの?www 私、あなたのその情けない姿が見たいから直之君とセックスしちゃうね♡

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今日はコスプレ大会に行った。 彼女の百花に卑猥で露出の高いコスをさせて愉しむためだった。 百花の参加は会場を賑わせ、素人のポージングであってもその豊満なカラダが客を悦ばせた。 「ほら百花、見て。SNSに君のエロコスが上げられてるよ。たった数時間で30万いいねされてる」 「・・・ぅぅ・・だから私、やめようって言ったのにぃ」 「どうして?みんなこんなにエロいエロいって悦んでるじゃないか」 僕は百花の自室のベットの上で彼女を抱き寄せる。 「・・・・こういう姿は・・好きな人にしか見せたくないの」 カメラを持った人から開脚ポーズを要求されて百花はそれに従った。 どうも彼女はポーズを要求されたらそれには必ず応えないといけないと思っていたらしく、エロいポージングの要求にも律義に応えていた。 「それは古い考え方なんだよなぁ・・・デュフフ」 今頃は百花の画像で幾万という男どもが自慰行為に耽っているに違いない。 しかし・・・彼女に触れる事の出来る男は世界で僕一人だけなのだ。 その優越感は凄まじかった。 「百花の神奈ちゃんコスプレ・・・本当に良く似合ってるなぁ・・・・素材が黒髪ロングのメガネ爆乳美少女なんだから当然なんだけどww」
今日は百花の父親は仕事で留守らしく、妹の千草は保育所に預けているようだった。 つまり今夜はこの家に二人だけ。 ならもうヤる事など決まり切っていた。 「直之君ったら・・・初めてのセックスがコスプレ成りきりセックスだなんて・・・・」 「前にも言っただろ?僕は神奈ちゃんで童貞を卒業したいんだ。・・・・僕の彼女ならそれに応えてくれるよね?」 「・・・ぅぅ・・・・・分かったわ・・・」 こうして僕の童貞卒業セックスが幕を上げるのであった。 「・・ぁ、んぅ・・・チュ、・・・おっぱい、もっと・・触ってぇ・・・・直之、く・・・・」 「うん、いっぱい触ってあげるからね、神奈ちゃん・・・ぁぁ・・・・神奈ちゃんとリアルセックスできるなんて夢のようだぁ」 僕は百花の・・・いや、宇井春神奈の豊満な乳房を揉みしだく。 「良い匂いだ・・・神奈ちゃんのエッチな匂い・・・・クンカクンカスーハースーハー・・・・・」 「っぁっぁぁ・・直之君・・・・匂い嗅ぎながら、、乳首・・・弄っちゃ・・・らめぇ・・・・」 彼女のスカートの中に手を入れて太ももを撫でる。 しっとりとした若い娘特有の肌のツヤが触れるだけで伝わってくる。 この女のカラダは妊娠と出産が可能であると・・・男の本能を刺激する。 ショーツ越しに割れ目をなぞるともうすでにそこは湿り気を帯びていた。 「ギュフフ、神奈ちゃん・・・もうヌレヌレだねぇ」 舌で彼女の首筋をレロォ・・と舐める。 ビクッ・・と体を震わせて股間の湿り気が一層強くなった。 「首筋が弱いんだねぇ・・フヒヒ」 レロレロと舐め続けるとやがて彼女は頬を上気させ、股を自然と開いて腰をカクカクと上下に動かし始めた。 「なんてエロい娘なんだぁ・・・」 僕はズボンとパンツを下してギチギチに勃起させたモノを見せつける。 「・・直之君の・・・おちんぽ・・・・神奈のおまんこにぃ・・ズッポリ入れてください♡」 百点満点の懇願オチンポ挿入の言葉を述べて、彼女は自身のおまんこ穴を僕に向けて拡げた。 僕はその痴態を眺めてより強くモノをそそり勃たせ、先端でグリグリと膣穴を弄り・・・・・ニュルン、という生暖かい感触と共に挿入を果たす。 「・・・ぁっン、あぁ・・・直之、く・・・・おっきぃ・・・・・」 「・・うぉぉ・・・・僕の童貞ちんぽが・・・神奈ちゃんのおまんこに・・・」
童貞を意中の女(コスプレ)で卒業した僕は感動で震える。 ほんの数か月前までは考えられなかった幸せが僕に訪れていた。 「きっと神様が僕にご褒美をくれたに違いない・・・・・・さぁ、たっぷり神奈ちゃんを犯すぞぉ・・グフフ」 腰を一気に引き抜き、また一気に突き込む。 「・・あぁぁっァ・・・んッ、、や・・・いきなり、強、、く・・・突いちゃ・・・・ン、あぁぁっぁ・・・・」 グッチャグッチャ、パシャパシャと結合部から愛液が弾ける音が耳に届く。 チンポが彼女の愛液でテカテカとヌメって部屋の電気の光を反射していた。 「・・・すごいぞ・・・・まるでエロアニメみたいだ」 「直之く・・・なお・・ゆき・・く、ん・・・・あぁ・・ンぅ・・・・」 彼女は愛おしそうに僕の名前を呼んで両手を上げる。 僕はそれに応えて彼女に覆い被さり・・・抱き着いた僕を彼女の華奢な両腕がギュ・・と抱きしめた。 そして・・・その可愛い唇を僕は塞いだ。 「・・ん、チュ・・・レロ、レリュ・・ちゅぱ、チュル・・・ン、ちゅ♡」 舌を絡ませ合っている最中も腰のピストンは止めない。 口元からは唾液と舌が、膣穴からは愛液とおちんぽが・・・卑猥な音を奏でながら部屋を淫靡な音色で染めていく。 「神奈・・・神奈ぁ・・・・レロレロ・・んチュゥゥ・・・・・」 「なお、ゆき・・・く、ん・・・・、レル、ちゅぱ、チュゥゥぅ♡」 チッ、チッ、チッ・・・と時計の音が聞こえる。 時刻は夜中の二時。 普通の人はもう就寝している時間だが、僕と百花・・・いや僕と愛しのアイドル、宇井春神奈は後背位で動物のようにセックスしていた。 「・・・や、ぁッ・・・こんな、ケダモノ・・・みたいな、、、セックス・・・・・ぁっぁあァぁ・・・・・」 「嫌だなんて言う割に、膣内の締まりが凄くイイよッ、神奈ちゃん!!」 パンッパン、と激しく突き込む度に彼女の膣穴から僕の先走り汁と愛液の混ざった汁がパシャパシャと飛沫を散らす。 「・・・ぁ、イク・・・、お漏らし、しちゃ・・ぅよぉ・・・・・」 「いいよ、神奈ちゃんが漏らすところ見せて・・・・」 「やぁ・・・ッ・・・恥ずかしい、ッ・・・・・」 僕は彼女の腰を掴んで強引に引き上げて、最も突き込みやすい位置へと調整する。 「おらッ・・・イケッ・・・・・僕のチンコでみっともなく漏らすんだッ!!!」 「・・やぁぁぁっぁッッ・・・・!!!」 バシャバシャバシャァァァァァァ・・・・・と、痙攣しながら音を立てて盛大に漏らした。 「ふひひ・・・お、オンナを・・・・イカせたぞ・・・僕が、イカせたんだ・・・・・」 生涯味わう事が出来ないと思っていた悦楽と達成感が僕を満たしていく。 女たちから蔑まされ、イジメられていたという劣等感も綺麗に払拭されていく。 「妊娠・・・、オンナを・・孕ませるんだ・・・・」 「・・ッ!!・・・だ、だめ・・・直之くん・・まだ、私達・・・高校生・・ッ、あぁぁッっぁッ・・・・ッ!!」 パァァンッ!!、と尻を叩く。 白い尻肉に僕の赤い手形がくっきりと浮き出る。 そして下らない言い訳をしようとする女を激しく突き犯すことで黙らせる。 「・・・ぁぁっぁ、、ごめんな、さ・・・・ごめんな・・さ、ぃぃ・・・・・・」 男は女をこういう風に躾ければ良いのだと理解する。 「たっぷり中出しキメてやるからな、・・・お前は僕の女・・・いや、メスなんだ。オスである僕に服従するんだッ!!!」 「はい・・・私はあなたの・・・直之君の忠実なメス犬ですぅ・・・どうかあなたの子種を私の赤ちゃん部屋に注いでくださぃ・・・・」 「ははは・・・本当にいやらしいメス犬だなぁッ・・・・望み通りにッ、孕ませてやるッ!!」 後背位のまま、僕はラストスパートをかける。 「・・ぁぁっぁン、あッぁ・・・子宮が、キュウゥゥってなって・・・切ないよぉ・・・・・」 膣が締まって僕のモノを締め付け、ウネウネとした膣壁が僕の挿入と抜きの動きに合わせて絡まる。 それはオトコの射精を促す動作を完璧に実践する女性器の在り方であった。 「出るッ・・・出す・・・膣内射精するからなッ・・・・ぅぉぉおおぉッ!!」 一際大きく突き込んで、彼女の子宮口に先端をねじり込み子宮を押し潰す。 そして次の瞬間・・・僕のモノがビクンビックン、と跳ねて・・・・
ビュルビュルビュリュゥゥゥびゅるルルルルウゥゥゥ・・・・・と、白濁液が大量に彼女の子宮内に放たれた。 「あぁぁぁっぁッ!!・・・・あつ、ぃ・・・直之くんのぉ・・・・いっぱい出てる・・・熱くてぇ・・・ドロドロ精液、たっぷり私の子宮に注がれちゃってるぅぅ・・・・」 僕の子種を子宮内に放たれながら、彼女はアクメをキメてイキ狂う。 「・・・必ず妊娠するんだ、分かったね?」 イキ汁を膣穴から垂らしている彼女に向かい妊娠命令を出す。 「はい♡・・・直之君の赤子を絶対に孕んで産み落としますぅ♡」 すると彼女は主人である僕に従順な答えを返した。 こうして完全に一人の女を自身のモノにした僕は・・・その日、”男”になったのだった。

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直之君と初めてセックスした日。 私達は明け方までお互いのカラダを求めあった。 彼はとても支配的で私はすごく乱暴に扱われた。 でも・・・私はそれが嬉しかった。 “あの人”以外のオトコから躾けられるなんて初めての経験だった。 『百花・・・これから君は僕と同棲するんだ。』 『はい。』 『在学中に妊娠して僕を馬鹿にしていた女どもに僕の素晴らしさを伝えろ。』 『はい。』 『お前は生涯を賭けて僕に尽くすんだ。いいね?』 『はい♡』 “あの人”以外のオトコに自分の全てを捧げたくなってしまった。 彼と食事をしながら今後の事を話し合って、明日の一日で私の私物を直之君が一人暮らししているマンションに運び込む事となり、私は彼を駅まで送って再び家へと戻った。 その頃にはもうすでに夕刻に近い時間になっていた。 私は一階の”その部屋”の前に立つ。 位置的にその部屋は二階にある私の部屋の真下にあった。 私は扉をノックもせずに開ける。 ムワァ・・・とした湿気と男の汗の臭いが鼻をつく。 「・・ぅあぁぁ・・・百花、・・・あぁッ・・・・・何でッ、どうしてッ!?・・・・ああぁぁッ・・・・・」 彼がみっともなく泣きはらした顔でシコシコと自身のモノを擦っていた。 床には丸められているティッシュがいくつも散乱していた。 きっと一晩中、盗撮していた私と直之君の情事を見ながら自身を慰めていたのだろう。 彼の目の前のモニターには私の部屋に仕掛けられた盗撮カメラから送られてくる映像が流れているはずだ。 今は無人の静謐さを保っているが、夜が明ける前まで私の部屋では私と直之君の絡み合う淫らな行為が行われていた。 私は椅子を持ってきて彼に向かう形で腰かける。 「それじゃ、最後の”報告”をするね」 泣きべそを掻いている彼に私は”報告”を始めた。

─ 報告④ ─

直之君ったらね、推しのアイドルで童貞を卒業したいって言って、私にそのアイドルのコスプレをさせてセックスする事になったの。 私にアイドルの・・・他の女の面影を重ねてチンポを突っ込んでくるのよ? 正直、屈辱だったわ。 でもね・・・彼はとっても悦んでくれたの。 それが嬉しくって、私も”宇井春神奈”ってアイドルに成りきって直之君とエッチしたわ。 これが凄くキモチイイの。 神奈、神奈ぁ・・・って彼が可愛く喘いで必死になって童貞チンポを私のおまんこ穴に突き込んでくるのよ。 あなたでは絶対に出来ないコトを直之君は私にシてくれるの。 彼の唇が私の唇を塞いで、おまんこが彼のモノでいっぱいになって子宮がキュゥゥゥゥ・・・ンって切なくなって・・・セックスしてる最中はもうあなたの事なんて頭に全く無かったわ。 ヤってる最中にね、彼ったら”オトコの顔”をするようになったのよ。 オンナの私を乱暴に押さえ付けて激しく犯して、それを愉しんでるの。 あなたが私に躾けをしてきたように彼も私を躾けてくれたわ。 私ね・・・彼の”躾け”の方が好き。 激しくて乱暴なのはあなたと変わらないけど、彼の匂いが好き。汗のねっとりした汁気が好き。 キモチ悪い顔で私のカラダを舌でなぞって、お尻を何度も叩かれて・・・妊娠命令を彼から出された時、私は心の底から彼に服従して私の膣も子宮も卵巣も・・・私の全部が彼に屈服したのよ。 あなた以外のオトコに私が屈して膣内射精をキメられる様子はどうだった? そのモニターで見ていたのよね? 悔しかった? 怒った? あなたを裏切った私を憎んだ? きっと嫌な気持ちになったよね。 でもぉ・・・・一晩中、シコシコやってたんでしょ? 私達の性行為を止めようと思えばいつでもあなたは止める事ができた・・・それなのに、すぐ真上の部屋で愛しの女が他のオトコから組み伏せられて犯されてる映像を見ながらオナニーしてたんだ? 私ね・・・もしもあなたが部屋に来て止めてくれたら、直之君との関係を絶ってあなたとヨリを戻すつもりだったのよ。 だって私は・・・あなたと生涯を誓い合ったんだもの。 あなたと体を重ねる関係になって、夫婦になって、子供を産んで・・・きっと私はあなたと一緒に歳を取って穏やかに人生を過ごしていくんだって思ってた。 でも、もう無理。 あなたは私が他の男とセックスするのを止めなかった。 私の事を愛してるって言ってくれたのに・・・私が寝取られるのを見てオナニーしてるだけだった。 そんな男を愛することなんて、もう出来ないわ。 うふふ・・・可愛い顔。みっともない顔。情けない顔。 もっと見たいけど、これが最後の見納めね。 私・・・直之君と同棲を始める事になったの。 明日にはこの家を出て行くわ。 もうこの家に帰ってくることはないと思う。 千草のことお願いね。 私はあの子よりも直之君との間にデキる子供を大切にしたいの。 あなたとの間にデキた子供なんてもういらないわ。 あなたにあげる。 それじゃ・・・さようなら・・・・・・お父さん。
─ 了 ─

─ ボクが寝取られ好きになるまで・・・一ノ葉は奪われ、十ノ華は去っていく ─

「それじゃ・・・これからよろしくね、一葉。」 「はい・・・こちらこそよろしくお願いします・・・あなた。」 ボクは彼女を・・・妻の西崎一葉(にしざき かずは)を抱きしめる。 お互いに十八歳になり高校を卒業した今日・・・僕らは籍を入れた。 腕を伸ばして彼女の・・・大きくなった腹をさする。 「・・・早く生まれてこないかな」 「来月には生まれて来るわよ」 高校在学中にボクは同級生だった一葉を妊娠させた。 周りの人たちからは非難もされたし心配もされた。 でもボクと一葉は後悔しなかった。 愛し合う男女がこういうコトになるのは自然な事なのだから。 そして次の月の終わりごろに・・・娘が生まれた。 ボクらはその娘に十華(とおか)と名付けた。 ~ 六年後 ~ 最近、妻の様子がおかしい。 家を留守にする事が多くなった。 本人は気分転換に旅行に行きたいからと言う。 それなら家族で行こうとボクは提案するけど、一葉は一人旅がしたいからと言ってボクと十華をおいて何日も留守にするようになった。 心配事はあっても仕事をサボるわけにはいかず、娘の十華は保育所に預けて妻がどこかに出かけている間もボクは働き続けた。 明日からも妻は沖縄に旅行に行くのだそうだ。 「ちょっと君、いいかな?」 ボクは上司の菅原佳彦(すがわら よしひこ)に呼ばれて彼のデスクに向かう。 「はい、部長。何でしょうか?」 ボクがそう聞くと菅原はニヤニヤと笑みを浮かべる。 正直言って、ボクはこの上司が苦手だった。 半年ほど前にこの人を家に招待した事があったが、その時に妻の一葉を色目で見ていたのを覚えている。 (そういえば・・・その頃から妻の様子がおかしくなり始めたんだっけ・・・・・) 「あのな、明日から俺は出張で沖縄に行く。」 「あ、はい。」 「俺が留守の間、頼んだぞ。」 「え・・・?いや、あの・・・・ボクでは部長の仕事の代わりは出来ないと思うのですが」 ボクは営業課の現場職だ。 事務職の仕事はあまりよく知らない。 なので留守の間に仕事を頼むなら事務系の社員に頼まなければならないはずなのだけど・・・ 「いやいや、君には俺が”出張するコト”を知っておいてもらいたくてね」 「はぁ・・・」 ニヤニヤと笑う上司にボクは生返事をするしかなかった。 それから数か月後、妻が妊娠した。 その懐妊にボクは疑問を抱いた。 だって・・・ボクと一葉はもうセックスをしていなかった。 セックスレスというやつだった。 去年までは毎日かかさず愛し合っていたのに、妻が一人で旅行に出かけるようになってからボクが求めても彼女はボクとの情事を拒む様になったのだ。 『あなたのじゃ・・・もう・・・・・』 『え・・・?』 『あ、ううん・・・・何でもないの。ちょっと疲れてるのよ』 そんなやり取りをしたのを覚えている。 ボクが妻を問い質そうとする日々が続き、ある日・・・妻が家に帰って来なくなった。 警察に連絡しようと思っていると妻から電話が掛かってきて、離婚したいと言い出した。 僕は突然の話について行けず一度会って話がしたいと言った。 でも彼女はそれに応えてはくれなくて・・・一本のビデオメッセージを送りつけてきた。 そこには・・・ 『ねぇ・・・あなた見てる?私・・・もう佳彦さんのじゃないと満足できないの。十華のことお願いね。私はあの子よりも佳彦さんとの間にデキた子供を大切にしたいの。あなたとの間にデキた子供なんてもういらないわ。あなたにあげる。それじゃ・・・さようなら・・・・・・』 『すまないねぇ・・・俺も一葉のカラダがお気に入りなんだ。お前のような愚鈍な男にコイツは勿体ない』 『もう佳彦さん、あまりイジメないであげて』 『一葉は優しいな、さすがは俺の妻だ』 『はい♡私は佳彦さんの妻でペットで性奴隷ですぅ♡』 妻の・・・いや、妻だった女と上司の佳彦が愛し合う様子が収められていた。 「あ、あぁ・・・一葉・・・・なんで、どうしてッ・・・・」 『・・ン、っぁぁぁ・・・佳彦、さ・・・・すご、ぃ・・・・あの人のよりずっと大きくて、ゴツゴツしててぇ・・・・これが本当のセックスなんだって教えられちゃうぅぅぅ・・・・』 『まったく、一葉は淫乱女だな。そんなによがり狂って。』 『だって、だってぇ・・・ぁっァぁ・・・・』 『ほら、妊娠している胎に精液ブチ込んでやるからなッ!!』 『はいぃぃ♡お願いしますぅ♡ご主人様ぁぁぁぁッ・・・・♡』
ボクは・・・ボク以外の男に抱かれ乱れる一葉の様子を見て・・・・自身の竿を握り締めていた。 (ボクは・・・何をするつもりなんだ。一体、何を・・・・妻が不倫して、他の男に犯されているっていうのに・・・ッ!!) ギチギチに勃起した自身のモノをシコシコと擦り上げる 「・・・ハァハァ・・・出る、イク・・・・・うッ・・・・・」 ビュルビュルと白濁液が宙を舞う。 ビチャァァ・・・と床に落ちて、結びつく相手のいない僕の子種が相手を空しく探し求めて広がっていく。 『オラッ、イクぞ、一葉ッ!!!』 『はい、あなたッ・・・出してぇッ・・・・私の淫乱おまんこにぃ・・・赤ちゃん在中の子宮にぃ・・・たっぷりザーメン注いでぇぇぇぇッ!!!』 映像の中の二人が深く結ばれ抱き合う。 共に仲良く痙攣し、絶頂へと達したようだった。 それは一緒にセックスする事が馴れている者たちの所作であった。 ボクはその映像を何度も再生してオナニーに耽った。 すると部屋の扉がふいに開かれた。 「・・・パパ?」 今年六歳になる娘の十華が入ってきた。 モニターに映る母親の淫靡な姿を娘は見てしまった。 しかも結ばれている相手は父親ではないのだ。 「これ・・・ママ?」 ボクは何も言えずに自失呆然とする。 「・・・ごめんな、十華。ママは・・・もう、帰って来ない・・・・ぅ、ウッ・・・」 「・・・・パパ・・・泣かないで・・・・・パパ・・・」 小さいながらも必死に慰めようとしてくれる十華をボクは抱きしめる。 「・・・大丈夫だよ、パパ。私がいるよ。ずっとパパのそばにいる。・・・・・私がパパのお嫁さんになってあげる」 泣いてるボクの頭を十華は撫でてくれた。 失いたくない。 この娘まで無くしてしまったらボクは・・・ボクはッ・・・・ 「パパ・・・?・・・・・きゃッ・・・!!・・・・・・パパ・・・ん、チュ、・・・ぁ、チュゥ・・・ん、レロ、チュパ・・・・・・」 その日、ボクと十華は父と娘ではなく・・・・夫と妻になった。 そして歳月は流れ・・・十華が十三歳の時に娘が生まれた。 ボクとの間にデキた赤子だった。 ボクらはその娘に”百花”と名付けたのだった。 ~ 百花の出生から四年後 ~ 最近、妻の様子がおかしい。 妻の名前は西崎十華。 年齢は現在十七歳の・・・現役女子高生である。 法的には認められてはいないが、ボクと十華は彼女が六歳の時にセックスをして夫婦になった。
娘の百花も四歳になって、順風満帆な家庭を築いていた・・・・・はずだった。 だけど・・・ 「・・・ごめんね、あなた。えっと、その・・・・明日からしばらく友達の家に泊まろうと思ってるの」 ・・・・妻が外泊する日が増えた。 「・・・友達って・・・誰なの?」 ボクが聞いても、 「あー・・・ごめん、それは言えなくて・・・・・」 泊まる友達の名は決して明かさなかった。 「そう・・・・分かった。」 「うん。」 そう言って自身の寝室に向かおうとする。 半年ほど前から・・・・妻の外泊が増えだした頃から、僕らはセックスしなくなった。 それまでは毎日のように愛し合っていたのに・・・ 「・・・十華」 ボクは妻を呼び止める。 「・・・・何?」 「・・・・・お母さんは元気だったか?」 もう随分と前に別れた十華の母親の事を聞く。 半年前に十華が母親に会いたいと言い出し、彼女の住所をボクに聞いて・・・自身の母に会いに行ったのだ。 やはり実の母親の存在は大きいらしく、このまま会わずじまいで過ごすというのは寂しいようだった。 一度会いに行ってからは頻繁に彼女の元へ行くようになっていた。 「うん、元気だったよ」 「・・・そうか」 「・・・・それじゃ、おやすみなさい」 「あぁ・・・おやすみ」 十華は扉を開けて、ボクの部屋から出て行った。 そして次の日から・・・十華はこの家に帰って来なくなり行方不明になった。 デジャブだった。 一葉の時と全く同じ。 嫌な予感しかせず、ボクは十華を探した。 警察に捜索願を出そうと思っていた矢先に十華から連絡が来た。 『・・・あなた・・・・・・私と別れてほしいの』 『な・・・何で・・・・』 いきなりの離婚の申し出にボクは困惑する。 『私ね・・・・・・妊娠してるの。・・・あなたとの間にデキた子供じゃなくて・・・・佳彦さんとの間にデキた子供を身籠ってるの』 ボクは頭が真っ白になる。 菅原佳彦・・・もう名前も思い出したくないのに・・・・その名が愛しの妻の口から紡がれる。 『・・・お母さんに会いに行った日にね。私・・・佳彦さんに犯されたの。お母さんもそばにいて、助けを求めても・・・・お母さん・・・・・助けてくれなくて・・・・・』 電話越しの十華が涙交じりに話す。 『お母さんも一緒になって・・・おっぱいやおまんこをグジャグジャにされて、キモチよくなるお注射をされて・・・もう私、抵抗できなくなって・・・・その時の映像を見せられて脅されて・・・・・』 『と、十華・・・・警察に通報を・・・・・』 『駄目だよ・・・お母さんも私を犯したの。おっきなディルド付きのパンツを履いて私の尻穴をお母さんは犯したわ。すっかりアナルが拡がっちゃって、人の腕がすっぽり入るようになったんだよ』 『母親が娘をレイプするなんて・・・・』 『うん・・・だからね、警察に通報なんて出来ないの。お母さんまで逮捕されちゃう。』 ボクはそれでも十華を説得する。 『お願いだ、十華・・・いなくならないでくれ・・・・嫌だ・・・嫌だ・・・・』 同じ男に二度も最愛の女性を寝取られてしまうなんて・・・・ 『ごめんね・・・・もう無理なの』 『な・・・何で・・・・』 『私、佳彦さんとお母さんに・・・あなたとのセックスじゃ満足できないカラダにされちゃった♡』
呆然として十華の言葉を聞く。 『三人でセックスしたことなんて無かった。最初は怖かったけど佳彦さん・・・本当は優しくて、お母さんも私を抱きしめてくれて・・・三人で一緒にイクときね・・・・あぁ・・・家族ってこんなに温かいんだって思えたの。』 『お、お前まで失ってしまったら・・・・僕は・・・僕は・・・・・・』 『百花のことお願いね。私、あなたとの間にデキた子供よりも佳彦さんとの間にデキた子供を大切にしたいの。だからあの子はもういらないわ。あなたにあげる。』 『と、十華・・・・・』 『それじゃ・・・さようなら・・・・・・お父さん。』 ブツン、と通話が切られて・・・・僕と十華はもう二度と会うことはなかった。 それから数日後・・・一本のビデオメッセージが届いた。 その映像には・・・・ 『ぁっぁあぁぁ・・・佳彦さんッ・・・・あなた・・・もっと突いてぇッ・・・・』 一葉がマンコをガシガシと突かれ、 『いぎぃッ・・・お尻、穴・・・・また拡がっちゃうよぉ・・・・』 十華が尻穴に太い腕を突っ込まれてゴリゴリと弄られていた。 『やぁ、久しぶりだね。一葉だけではなくてまさか娘まで俺にくれるとは・・・君は本当に素晴らしい部下だよ。はっはっはっ』 『ひぎっぃぃぃ、こわ、れ・・・こわれちゃぅぅぅぅうぅうぅッッ!!アナルこわれちゃうのぉ♡』 『・・・ぁぁっぁ、あなた、クリトリスも、弄ってぇ・・・・もっとキモチよくしてぇッ・・・・』 『ほらほら、お前たち・・・惨めな元夫に何か挨拶しないか』 画面に映る佳彦がそう促すと、一葉と十華はこちらを見て、 『・・・ハァハァ・・・・あんなザコ男のコトなんてもうどうでも良いんです・・・・早く、もっと犯してくださいぃ♡』 一葉は佳彦に縋りつきセックスの続きを所望した。 『・・・んぉ・・・・おまんこよりお尻の穴がキモチ良いって教えてくれたのは佳彦さんなのぉ・・・・ちっさいチンポでヘコヘコするしか出来なかった貧弱な男の事なんて早く忘れさせてぇ・・・お尻の穴、もっとグリグリしてぇッ・・・♡』 十華は尻穴開発を佳彦に懇願した。 二人とも完全に佳彦のメスに成り果てて、もはやボクのことなど見向きもしなくなっていた。 『やれやれ、そういうワケなんだ。今から二人を躾ける様子を見せるからそれでシコシコ惨めにオナニーでもしてくれたまえ』 そう言って佳彦と一葉と十華はセックスの続きを始めた。 ボクは・・・・ 「あぁっぁ・・・一葉・・あんなにグジャグジャにされて・・・十華も、なんてキモチ良さそうなんだ・・・・・」 佳彦に言われた通りにオナニーを始めた。 「・・・ウッ・・・・・」 ビュルビュルと射精する。 しかし・・・全く勃起が収まらない。 『ぁぁあァぁっぁ・・・・佳彦さんッ・・・佳彦さんッ・・・・・子宮が潰れちゃうゥゥゥ・・・・』 『あひぃ・・・おぼぉッ・・・・・ケツ穴が、裂けて・・・痛いのにぃ・・・・キモチいぃよぉッ・・・・・』 「・・・ハァハァ・・・・・ウッ・・・・」 汚らしいザーメンが宙を舞う。 何度も何度も・・・・射精する。 (な・・・何なんだコレは・・・・) 辛くて堪らないはずなのに・・・キモチ良くて絶頂が止まらない。 (脳が・・・壊れるッ・・・・・) 悲しいのと辛いのと快楽がゴチャゴチャに脳内でシェイクされ・・・・勃起と射精が延々と続いて行く。 これが寝取られの快感なのだと後になって知った。 こんな快楽を味わってしまったら・・・・もう戻れない。 ボクはその日・・・・・完全に脳を破壊されたのだった。 夜も更けた頃・・・ボクは百花の寝ているベットへと向かった。 ボクが揺すって百花を起こすと、百花は目を擦った。 「パパ・・・なぁに?」 「・・・百花・・・・ボクの事は好きかい?」 きょとんとした表情を百花はしていたが、やがて花のように可愛らしく笑って、 「うん。私、パパのこと大好き。大人になったらパパのお嫁さんになる」 そう答えた。 「嬉しいよ、百花。それじゃ今から結婚しよう」 「・・・今からパパと結婚できるの?」 「あぁ・・・出来るよ。ママともヤったんだから・・・・・出来ないワケがないよ」 「えへへ。・・・うん、パパと結婚する!!」 その返事を聞いて・・・ボクは百花を犯した。 百花が四歳の時の話だった。 それから九年後・・・百花が十三歳の時に彼女はボクとの赤子を身籠った。 生まれてきたその娘にボクらは”千草”と名付けた。

─ ボクの妻は女子中学生・・・百ノ花を慈しむ ─

妻の百花が自身の赤子に授乳をしていた。 その赤子はどうすれば乳を効率よく吸えるのかを予め知っているのだろう、実に器用にチュウチュウと吸っていた。 「元気の良い赤ちゃんで良かった」 ボクはその様子を見て呟く。 「うん。本当にそうだね」 百花がそれに頷く。 妻の年齢は十四歳。 中学二年生になったばかり。 出産に際しては父親がボクである事を隠すのにとても苦労した。 ボクと百花は間違いなく愛し合っているというのに世間ではそれを児童ポルノ犯罪だと言って憚らない。 血の繋がっている父と幼女の娘が肉体的な関係を結んで何が悪いのか。 大事なのはそこに愛があるかどうかではないか、というのがボクと百花の考えだがそれを今の世の中に言ったところで受け入れてもらえない。 ならば黙っていれば良いだけなのだ。 そう・・・黙っていれば良い・・お前と愛し合っているのはいずれ寝取られを愉しむためにヤっている事なのだと、そう力説したところで百花は理解してはくれないだろう。 「・・・・百花。」 「・・・どうしたの、あなた?」 ボクは彼女の乳房を凝視する。 「ボクも吸いたい」 「ふふ・・・えぇ、分かってるわ。だってそんなに股間を膨らませて私の乳房を見てるんだもの」 ボクと百花は笑い合って授乳の体勢を整える。 右の乳房を千草が吸っているので、ボクは左の乳房を吸う。 百花が上着を肌けて右だけでなく左のおっぱいも露わにする。 とても美しい乳房だった。 同年代の女子と比べても大きい乳房だが、大きさだけでなくその造形も素晴らしかった。 美しい白い肌に薄い桃色の乳輪。 ふっくらとしたその形はまさしく”美”を現していた。 百花の母親や祖母を見るならば、ここからさらに大きく美しい乳房へと成長を遂げていくだろう。 「それじゃ、いただきます。」 「はい。どうぞ召し上がれ・・・・・ぁ、ん・・・ッ・・・・」 ボクが吸い付くと百花は小さく声を上げ・・・・・・
Hシーンを見たい方はこちら(DLsite版) もしくはこちら(FANZA版) 父親とは何か? ボクは一葉だけでなく娘の十華までも失って考えるようになった。 “父親とはいずれ見ず知らずの男に娘を寝取られてしまう惨めな男のこと”である。 ボクはそう結論づけた。 実の娘というのはいくら大事にしても自分の元から去ってしまう女なのだ。 いずれ他の男のモノになるならせめてその日が来るまで自分が・・・父親が好きにしても良い。 そう考えるようになった。 さらに・・・ボクは寝取られの快感を知ってしまった。 大事な人を取られてしまう惨めさが・・・もう二度とその女性を抱くことが出来ないという絶望が・・・性的興奮をより一層に高めるのである。 今この瞬間にも元妻と娘が自分以外の男に抱かれ喘いでいると想像するだけで勃起が収まらなくなる。 この快感を・・・もっと味わいたい。 そのために必要なことは、まず対象となる女と深い愛情で結ばれる事だった。 ボクの腕に抱かれて眠っていた百花が目を覚ます。 「・・・ぁ、・・・あなた・・・・」 「目を覚ましたかい?百花。」 「う・・・うん・・・・」 ボクは優しく彼女を抱きしめて頭を撫でる。 「・・・ぁ・・・・」 百花がうっとりと目を細める。 「ごめんね。ちょっと激しくやり過ぎたね・・・痛かったよね。」 「ううん、いいの。私・・・あなたになら何をされたって良いもの。・・・首絞めセックス・・・・すごくキモチ良かった・・・・・」 そう言ってボクの妻はボクに抱き着いてくる。 ボクも彼女を抱きしめる。 「百花・・・愛してる」 「うん・・・私も愛してる」 二人で抱き合いながらボクらは眠りについた。 寝取られを最高に愉しむために必要な”二人の絆と愛”は、こうして順調に育まれていったのである。 そして、百花への寝取られを実施する日がやってきた。

─ そして毟り取られた百ノ花 ─

運命だと思った。 ボクは百花が高校三年生になった頃に彼女を寝取らせる男の選定を始めたのだが、その候補となるべき絶好の男が百花のクラスメイトにいた。 その男の名前は菅原直之といった。 父親は菅原佳彦・・・ボクから一葉と十華を奪った男。 そして母親は菅原一葉・・・かつてボクの妻だった女。 一葉は佳彦との間に何人もの子供を出産しており、直之はその内の一人だった。 彼は贅沢にも都内のマンションの一室を買い与えられていてそこで一人暮らしをしている。 百花を寝取らせるのにこれほどの人材はいない。 彼に百花を寝取られたとなればボクは佳彦と直之の親子二代に渡り、大切な女性を奪われた事になる。 その惨めさは想像を絶するものになるだろう。 そしてその惨めさが強ければ強いほど寝取られの性的興奮度は激的に増していくのだ。 百花とのセックスを終えたボクは彼女にクラスのキモオタ・・・菅原直之を使って寝取らせプレイをしようと話した。 「どうしてもって言われても・・・・」 百花は予想通りに顔をしかめさせてその話を拒否してきた。 彼女は間違いなくボクを愛してる。 だから寝取らせプレイなどを提案しても難色を示す事は分かり切っていた。 だが・・・ 「・・・・分かったわ。・・・でも、もしもキモチ良く成れなかったらすぐにやめるからね?・・・・・いいのよ。だって・・・私があなたに逆らうことなんて、出来ないんだから。」 その通り・・・長い年月をかけてボクには逆らえないように彼女を躾けてきたのだ。 なのですぐに百花は折れてくれた。 次の日、さっそく百花は直之をオトした。 付き合う事になったと報告してきた。 電車の中で痴漢されて彼は五回も射精したと言った。 その時の百花の顔は・・・恍惚に染まっていた。 「あなたの言う通りだったわ。寝取らせプレイってすごく興奮する。キモオタ君との痴漢プレイをあなたに報告しながら、私もおまんこがこんなに濡れちゃった。あなたも私の話を聞きながらもう何度も射精してるしねw」 百花は一葉の孫で十華の娘だ。 すぐに寝取られで堕ちる事など分かり切っていた。 深く愛し合っていた男を裏切り他のオトコに走っていく・・・卑しい血筋の女なのだ。 「どうしてあなたはそんな悔しそうな顔でチンコを勃起させてるの?私とセックスしてる時よりも興奮して大きくなってるよ?」
クスクスと僕を嘲笑しながら自らも裸になって、シコシコとモノを擦り続けるボクを見ながらオナニーしている。 百花のその大きく美しい乳房も、くびれた腰も、掴みやすい尻も・・・・全てボクだけが触れる事の出来るボクだけのモノだったのに・・・今日この日、憎き男の息子がそれを奪っていったのだ。 衝動的に百花を抱きしめて自身に留めておきたくなる。 しかし・・・ 「うふふ、私に触っちゃダメだよ。寝取らせプレイ中はセックスも触るのも禁止って話だったよね?」 百花がそれを拒絶する。 「私とキモオタ君はこれからもっとエッチなコトをシちゃう関係になるから、今晩はそれを想像してシコシコしてね♡」 彼女の言う通り・・・ボクはそれを想像して一晩中オナニーに耽るのであった。 寝取られプレイを実施し始めた日からボクと百花は完全にセックスレスになって、一切の性行為を行わなくなった。 そしてそれとは逆に百花は直之との仲を進展させて、その様子を明確に伝えず・・・ボクを焦らして愉しむようになっていった。 肝心なところを敢えてぼかし・・・自分の父親が悔しそうに顔を歪めるその醜態を見てクスクスと嘲笑するのだ。 『学校で乳房を乱暴に掴まれたから、ちょっと赤くなっちゃって・・・』 『体育の授業中にね、体育館倉庫で私・・・潮を吹いたの。だからブルマが汚れちゃった』 『今日は可愛いブラを着ていくわ。だって約束したの・・・見せてあげるって』 『乳首当てゲームが得意な人っているのね。百発百中なのよ』 『放課後の教室で私達・・・”ナニ”してたと思う?ふふ・・あなたには教えてあげないわ』 しかしボクは・・・百花の言葉を何度も反芻しながら、聞かされなかった肝心な部分を想像で補いモノをコスコスと擦って自身を慰めた。 妻である百花がセックスをさせてくれないのだからオナニーするしかなかったのだ。 そんな惨めな焦らしプレイが続いたある日のこと・・・・・ついに百花から二度目の寝取られ報告がなされた。 その内容は致命的なモノだった。 「今日の水泳の授業でキモオタ・・・ううん、直之君はね、私のおっぱいを掴んで持ち上げたの。」 百花は菅原直之をキモオタではなく、”直之君”と呼称し始めた。 心理的に彼に好感を持ち始めている証拠だった。 「彼ね、結構・・・筋肉があって私を水中で持ち上げながらオチンチンを勃起させてたのよ。コスコス擦ってあげたら彼ったら顔を蕩けさせちゃって・・・すごく可愛かったなぁ・・・・・」 ついに・・・百花はそのしなやかな手と指先でボク以外の男のモノを弄ったのだ。 美しく見えていた彼女の手が途端に汚らわしいモノに見えてしまう。 もう二度とその美しさは戻らない。 「あれ?どうしてあなたは泣いてるの?ふふふ・・・私があなた以外のおちんぽに触れて射精させたのがそんなに嫌だったの?でもぉ・・・・バキバキに勃起させてシコシコしてるのはどうして?キモチ良いんだ?」 その通りだった。 悔しくて惨めなのに・・・キモチイイ。 寝取られの快楽がボクの脳を破壊していく。 「自分のオンナが他のオトコのモノを咥えて精飲したっていうのに怒らずにその様子を聞いてシコっちゃうんだ?あなたってトンデモない変態さんだったんだね♪」 バレてしまった。 ボクが愛する女を寝取られて興奮してしまう変態男なのだと、百花にバレてしまった。 「私、プールの中で彼にイカされて潮吹いちゃった。あなたとはしなかったコト、直之君とシてるのよ。すごく興奮する。私・・・彼のコト好きになっちゃった。」 一葉と十華の時と同じだった。 あの二人もボクでは出来なかった事を間男にヤラれ、性的興奮を得てその男の虜になった。 血は争えず百花も全く同じ軌跡を辿ろうとしていた。 「ごめんね。でも、”まだ”あなたのコトも愛してるわ。いつまで持つか分からないケドww」 ボクを嘲笑して、惨めに泣き腫らす夫の様子を見ながら百花は目の前でオナニーを行う。 その淫靡な妻の痴態を眺め、ボクのいないところで行われる彼女の寝取られシーンを思い描きながら・・・ボクは何度も何度も白濁液を百花に向かって放つ。 しかしボクが放ったその子種たちは彼女に届くことなく床へと落ち・・・干からびて死ぬだけなのであった。 百花の通う学校が夏休みに入った頃、百花から海水浴に行きたいと要望があった。 「もちろん直之君も一緒に・・・ね」 どうやら直接ボクに寝取られシーンを見せたがっているようだった。 海水浴に行く当日、ボクは初めて菅原直之を直接見た。 父親の佳彦によく似ていた。 しかし目元にどことなく母親の一葉の面影があった。 彼は十華とは父親違いの弟に当たる。 その男が百花のカラダを好きにしていると思うとハラワタが煮えくり返るような怒りが込み上げてくるが、それを表には決して出さない。 車を小一時間ほど走らせて目的の海水浴場に到着し、レンタルのパラソルを設置する。 「それじゃ、ボクと千草はあっちの方で遊んでいるから君は百花と仲良くしてなさい」 ボクは彼にそう言って、千草の手を引きそこから離れる。 少し距離をおいたところにもう一つパラソルを設置して座る。 「千草・・・こっちに来なさい」 「・・・?・・うん。」 千草を抱いて股間を周りから隠す。 「・・・・パパ?」 「千草・・・今日はここでお昼寝するんだ」 ボクがそう言うと千草は素直に頷いて目を閉じた。 すぐにスゥスゥと寝息を立て始める。 ボクはリュックの中から双眼鏡を出して、百花たちの場所を覗く。 そこでは・・・百花が・・・・ボクの妻がボク以外のオトコから体中を弄られていた。 「・・・ぅ、あ・・・・・」 ボクは思わず呻いてしまう。 話には聞いていたが、実際にそのシーンを見ると精神にくるものがあった。 「・・あぁッ・・・・ぅぅ・・・触るな・・触るなぁッ・・・・百花は、ボクの・・・・ぁあッ!?」 男が百花にキスをした。 百花はそれを嫌がるどころか積極的に舌を絡めにいっていた。 チュパチュパと互いの唇を貪り合って・・・百花はキスをされながら腰をカクカクと上下に動かして男は百花の乳首を摘まみ上げる。 やがて二人は唇を離すが、目と目で通じ合っているのが見て取れた。 二人はもう恋人同士なのだ。 ボクはパンツを脱ぎ、千草でモノを隠しながらシコシコと擦る。 「・・・ぅッ・・・・」 ビュルビュルと射精した。 千草の体にビチャァァ・・・とボクのザーメンが掛かり彼女の水着に染み込んでいく。
大量に射精したというのに全く勃起が収まらない。 双眼鏡の中であの二人は上下の位置関係を逆転させて、百花がその豊満な乳房で男の体を擦っていた。 ヌルヌルとしたオイルが百花のおっぱいに乗せられて男のカラダに擦り込まれていく。 男の顔は恍惚に染まり、百花は色欲に塗れた表情でその行為を続け・・・ 「・・・ダメだ・・・・百花、お願いだ・・・それはやめてくれぇ・・・・・」 ボクは泣きながら懇願するがその声が彼女に届くはずもなく、百花は男のモノを自身の乳房で挟み込み・・・パイズリを始めた。 そのキモチ良さを知っているのは世界中でボクだけだったのに・・・あんなキモオタにそれを味わせてしまった。 「・・・ぅぅぅ・・・・・・」 シコシコ、シコシコと・・・ボクはモノを擦り続け、二人が一日中、互いのカラダを弄り合ってイカせ合うのを見ながらオナニーに耽るのであった。 その日の晩・・・ 「それでね、直之君ったら私の乳首をコリコリ弄ってくるの。オイルでヌルヌルしてるからそれが私もキモチ良くって淫靡な吐息を公共の海辺で漏らしてしまったわ。」 恋人との楽しいひと時を思い出すかのように百花はボクに寝取られ報告をしてきた。 「体中を撫でまわされながら初めてあなた以外のオトコとキスをしたの。直之君ったらあなたよりも太くてウネウネ動く舌で私の咥内を蹂躙したのよ。私・・・直之君とのディープキスが大好き♡もう夢中になってお互いの唇と舌を貪り合ったわ。ふふふ・・・あなたも見てたでしょう?どうだった?」 惨めだった。 だがそれ以上に興奮した。 妻が自分以外のオトコとキスしているのを見ながら千草の・・・娘の腹にザーメンをぶっかけ続けた。 「今までは私から聞いた話だけだったから、私と直之君がラブラブカップルだなんて信じられなかったかもしれないけど、これで思い知ったわよね?もうあなたが私を取り戻せる隙なんて一ミリも無いって。こんなに絶望的な状況なのに今日の海水浴であった事を反芻してシコシコしてるだなんて・・・私、あなたがこんな情けなくて惨めな男だなんて知らなかった。」 妻からその不甲斐なさを罵られ、もう手遅れなのよと宣告されているというのに・・・ボクは彼女の罵っている通りに・・・・勃起させたモノを擦り続け・・・・ 「・・・ぅッ・・・・・」 みっともなく射精してしまう。 「ほら、見て・・・私のおまんこ。もうあなたは二度と触れる事の出来ない膣穴だよ。昼間に直之君から指でグッチャグッチャにされてそのままの姿・・・。あなたからされるより直之君からされる方が私、濡れちゃうの。」 目の前でボクの情けない姿を見ながら百花は股間を拡げてソコを見せてくる。 ヒクヒクと蠢くその膣穴はとても温かく柔らかい。 しかし・・・ボクはもう二度とソコに触れる事はできない。
「もうすぐ私達セックスすると思うから楽しみにしててね・・・ひょっとして私が他のオトコのオチンポでアクメをキメられても勃起させちゃうのかしら?今みたいに泣きながらオチンコをシコシコさせちゃうの?www私、あなたのその情けない姿が見たいから直之君とセックスしちゃうね♡」 妻から間男とのセックスを予告された。 しかしボクはそれに対して怒るでも止めるでもなく・・・ただひたすらにザーメンを放ち続けるだけだった。 そして遂にその時がやってきた。 「私と直之君・・・明日の夜に結ばれると思うの。彼の部屋で私達愛し合うわね?」 百花と夕飯を食べている最中に・・・彼女は不倫セックスを宣言した。 「百花・・・待ってくれ・・・・」 「あら?今さら止める気なの?」 クスクスと笑いながらボクに言ってくる。 「違うんだ・・・この家でヤってほしい」 その意外な言葉を聞いて百花は目をしばたかせる。 「ふぅん?どうして?」 ニヤニヤと笑いながら分かっている答えをボクに言わせようとする。 「・・・お前が寝取られるところが・・・・・見たい」 「ふふ・・・ほんっとに変態。」 ボクの事を罵りながらもその要望に百花は応えてくれた。 次の日・・・百花たちがコスプレデートしている最中にボクは百花の部屋に隠しカメラを仕込んで、真下のボクの部屋のPCでリアルタイム再生できるように設定した。 千草を保育所に預けて、彼らの帰宅を待つ。 やがて二人が帰宅してすぐに百花の部屋へと直行した。 部屋に着くなり男は百花にコスプレ衣装に着替えるよう指示し、百花はそれに従った。 何かのアニメキャラの衣装に身を包んだ百花は男に誘われるままベットに座り、二人は話を始めた。 『百花の神奈ちゃんコスプレ・・・本当に良く似合ってるなぁ・・・・素材が黒髪ロングのメガネ爆乳美少女なんだから同然なんだけどww』 『直之君ったら・・・初めてのセックスがコスプレ成りきりセックスだなんて・・・・』 『前にも言っただろ?僕は神奈ちゃんで童貞を卒業したいんだ。・・・・僕の彼女ならそれに応えてくれるよね?』 『・・・ぅぅ・・・・・分かったわ・・・』 何を言っているのか分からなかった。 コスプレ成りきりセックス・・・? カンナとは一体誰の事を言っているのか・・・娘の名前は百花だ。 カンナなどでは無い。 ボクが疑問に思っているのをよそに二人はセックスを始めた。 『うん、いっぱい触ってあげるからね、神奈ちゃん・・・ぁぁ・・・・神奈ちゃんとリアルセックスできるなんて夢のようだぁ』 『良い匂いだ・・・神奈ちゃんのエッチな匂い・・・・クンカクンカスーハースーハー・・・・・』 信じられなかった。 セックスしている女の名前を間違えている。 そんな事をしてしまえば大喧嘩どころか別れ話をされても文句は言えない。 だというのに・・・ 『っぁっぁぁ・・直之君・・・・匂い嗅ぎながら、、乳首・・・弄っちゃ・・・らめぇ・・・・』 『ギュフフ、神奈ちゃん・・・もうヌレヌレだねぇ』 『・・直之君の・・・おちんぽ・・・・神奈のおまんこにぃ・・ズッポリ入れてください♡』 百花はそれに対し怒るどころか悦んでその男のことを受け入れ、自身を”神奈”と呼称して挿入を促し・・・セックスが始まった。 『神奈・・・神奈ぁ・・・・レロレロ・・んチュゥゥ・・・・・』 『なお、ゆき・・・く、ん・・・・、レル、ちゅぱ、チュゥゥぅ♡』 その行為を理解できない・・・全く分からない。 だが・・・百花はキモチよく喘いでいる。 他の女の名前を呼ばれながら乱れよがり、男からの貪られるような性行為を悦んで受け止めていた。 男の年齢は百花と同じ十七歳。 しかもセックス経験の無い童貞だという。 にも拘わらずボクが百花とのセックスでしたことのない性行為を行い、彼女を完全に快楽の底へと沈めていた。 自分が男としての度量や器で彼に負けてしまっていると痛感する。 直接カラダを繋げている百花はボクと彼との格の違いをより一層感じているはずだった。 「あぁっ・・・百花・・・・百花ッ・・・・・取られる・・取られてしまうぅッ・・・・・」 焦燥感と悔しさが込み上げてくるが・・・ボクはただシコシコとモノを擦るだけ。 何度も射精するが勃起と性的興奮が収まらない。 脳が破壊されて快楽が延々と続く。 「・・・ぅあ・・キモチぃい・・・・キモチいい・・・・・・」 結局ボクは一晩中オナニーを止められなかった。 二人の行為を止めようとも思わなかった。 頭のどこにもそのような考えは無く、ただひたすらに寝取られの快楽を味わい続けるのだった。 やがて夜が明けて昼が過ぎ夕刻に差し掛かる頃・・・ ボクは変わらずに自慰行為を続けていた。 性的欲求が収まらない。 モニターにはもう何も映っていない。 夜が明ける前までは激しく愛し合う二人が映し出されていたが、今は誰も居ない部屋の空虚さが静かに画面へと流れているだけであった。 しかし・・・百花と彼が性行為を行っていたベッドが乱れたままそこにあった。 そこで行われていた行為をボクは一晩中見ていたのだ。 そのベッドで彼から責められて喘ぎ狂う妻の様子を思い出すと・・・ びゅるビュルビュゥルルルウッルルルゥゥゥゥ・・・・ もう何度目になるかも分からない射精が起こる。 「・・・ぅぁ、、、勃起が、、射精が・・・終わら、な・・・・まだ、出るぅ・・・・・・・」 ビュルビュルびゅっビュッ・・・・ キモチ良い・・・あぁ、これだ・・・・この快楽をボクは待ち望んでいた。 そして快感と同時に最愛の妻を寝取られたという惨めさと絶望が脳を揺さぶる。 「・・ぅあぁぁ・・・百花、・・・あぁッ・・・・・何でッ、どうしてッ!?・・・・ああぁぁッ・・・・・」 シコシコとモノを擦る。 そんな事をしても百花が自分の元に還ってくるわけではないというのに、快感を得るためにそれをひたすらに続ける。 すると・・・部屋の扉がノックもされずに開かれた。 そこには百花が・・・今のボクの姿を見て心の底から失望している表情を浮かべた妻がいた。 彼女は無言で椅子を持ってきてボクに向かう形で腰かけた。 そして・・・ 「それじゃ、最後の”報告”をするね」 その言葉の通りに、ボクに最後の”報告”を始めるのだった。 「直之君ったらね、推しのアイドルで童貞を卒業したいって言って、私にそのアイドルのコスプレをさせてセックスする事になったの。私にアイドルの・・・他の女の面影を重ねてチンポを突っ込んでくるのよ?正直、屈辱だったわ。でもね・・・彼はとっても悦んでくれたの。それが嬉しくって、私も”宇井春神奈”ってアイドルに成りきって直之君とエッチしたわ。」 そう・・・百花は”神奈”と呼ばれながら犯されていた。 違う女の名を呼びながらセックスするという・・・ボクでは思いつきもしなかった性行為を二人はしていた。 そして百花はそのセックスを悦んでいた。 「神奈、神奈ぁ・・・って彼が可愛く喘いで必死になって童貞チンポを私のおまんこ穴に突き込んでくるのよ。あなたでは絶対に出来ないコトを直之君は私にシてくれるの。彼の唇が私の唇を塞いで、おまんこが彼のモノでいっぱいになって子宮がキュゥゥゥゥ・・・ンって切なくなって・・・セックスしてる最中はもうあなたの事なんて頭に全く無かったわ。」 彼とのセックスの最中はボクのことなど、もはや考えてもいなかったと妻から告白される。 ボクは一晩中、百花のコトで頭がいっぱいだったというのに。 「ヤってる最中にね、彼ったら”オトコの顔”をするようになったのよ。オンナの私を乱暴に押さえ付けて激しく犯して、それを愉しんでるの。あなたが私に躾けをしてきたように彼も私を躾けてくれたわ。」 途中から男のヤリ方が変化したのはボクも気づいた。 粗暴な行為を遠慮なく百花に行うようになったのだ。 バックからまるで百花を壊そうとするかのように激しく突きまくって尻を何度も叩いた。 パァン、という音がスピーカー越しからも聞こえた。 座っている彼女の尻を見る。 その尻にはあの男の手形が赤く・・・まるで刻印のように残っているはずだ。 今までそのような行為を百花に行えるのはボクだけだったのに・・・彼女の白い柔肌に自分以外の男が傷を残している。 「私ね・・・彼の”躾け”の方が好き。」 決定的な事を言われた。 ボクは何年もの間・・・数えきれないほどの躾けを絶え間なく百花に行ってきた。 しかしその男は・・・たった一度の”躾け”で百花を完全に虜にしてしまった。 妻はボクよりもあの男の躾けを好きになり・・・・選んだ。 「激しくて乱暴なのはあなたと変わらないけど、彼の匂いが好き。汗のねっとりした汁気が好き。キモチ悪い顔で私のカラダを舌でなぞって、お尻を何度も叩かれて・・・妊娠命令を彼から出された時、私は心の底から彼に服従して私の膣も子宮も卵巣も・・・私の全部が彼に屈服したのよ。あなた以外のオトコに私が屈して膣内射精をキメられる様子はどうだった?そのモニターで見ていたのよね?悔しかった?怒った?あなたを裏切った私を憎んだ?きっと嫌な気持ちになったよね。でもぉ・・・・一晩中、シコシコやってたんでしょ?」 彼女の言う通りだった。 悔しかったし怒ったし、ボクを裏切った彼女を憎んだ。 嫌な気持ちにもなった。 でも・・・それ以上にキモチイイ・・・。 悦楽が負の感情と絡み合って脳をズタズタにして勃起と射精を絶え間なく引き起こした。 「私達の性行為を止めようと思えばいつでもあなたは止める事ができた・・・それなのに、すぐ真上の部屋で愛しの女が他のオトコから組み伏せられて犯されてる映像を見ながらオナニーしてたんだ?私ね・・・もしもあなたが部屋に来て止めてくれたら、直之君との関係を絶ってあなたとヨリを戻すつもりだったのよ。だって私は・・・あなたと生涯を誓い合ったんだもの。」 確かにボクは百花と生涯を誓い合った。 だが寝取られの快楽の前にはそんなものどうでもよくなった。 この快感を途中で止めることなど出来るはずがない。 「あなたと体を重ねる関係になって、夫婦になって、子供を産んで・・・きっと私はあなたと一緒に歳を取って穏やかに人生を過ごしていくんだって思ってた。でも、もう無理。あなたは私が他の男とセックスするのを止めなかった。私の事を愛してるって言ってくれたのに・・・私が寝取られるのを見てオナニーしてるだけだった。そんな男を愛することなんて、もう出来ないわ。」 百花が六歳の時にボクらは肉体関係を結んで夫婦になった。 十三歳になった頃、千草を産んで・・・・平穏な日々が続いた。 だがそれは全て寝取られを実施するための下準備だった。 最高の快楽を得るためにボクは百花と真剣に愛し合う関係になったのだ。 そして・・・その結果が今の惨状だった。 ボクを愛する事はもう出来ないと・・・百花は拒絶の意思をはっきりと伝えてきた。 真剣に愛し合っていたが故にその言葉はボクに深く突き刺さった。 「うふふ・・・可愛い顔。みっともない顔。情けない顔。もっと見たいけど、これが最後の見納めね。私・・・直之君と同棲を始める事になったの。明日にはこの家を出て行くわ。もうこの家に帰ってくることはないと思う。」 一葉と十華の時と全く同じ。 「千草のことお願いね。私はあの子よりも直之君との間にデキる子供を大切にしたいの。あなたとの間にデキた子供なんてもういらないわ。あなたにあげる。」 ボクとの間にできた愛の結晶をゴミのように捨てるところまで完璧に一緒。 「それじゃ・・・さようなら・・・・・・お父さん。」 彼女の祖母や母と同じく、寸分違わぬ言葉と口調でボクに別れを告げて百花はボクの元から去っていき・・・・・・ そして・・・もう二度と会う事はなかった。 それから十日後・・・ビデオレターが送られてきた。 そこには百花が躾けられている様子が収められていた。 「お゛ごぉぉぉ、、か・・・ヒュー、ヒュー・・・・」 縄に縛られている百花が口の端から涎を垂らしていた。 彼女の白い肌に縄が食い込んでギリギリと締め付けている。 「ほら、百花・・・お義父さんが見てるんだ・・・もっとイキ顔を晒さないと失礼だよwww」 嘲笑交じりの直之の声が聞こえる。 「はぃ゛ぃぃ゛・・・わたじの゛、イギがおぉ・・・・み゛でぐだざぃ゛ぃ・・・・」 百花の首に掛けられた縄が上の滑車に吊るされて、降りてきている縄の端を直之が握っている。 「お義父さん、見てますかぁww?デュフフw、今、僕ら騎乗位でセックスしてるんですけどぉ・・・・百花を首つり状態にして”躾け”やってまーすwww」 そう言って直之は手にしている縄を引く。 「う゛ごごぉぉ゛ぉ゛・・・・ぁ゛ァア゛・・・・・♡」 滑車を通じて百花の首が吊られて持ち上がり、彼女のマンコから挿入していた直之のチンコが中ほどまで抜かれる。 その位置で直之は引っ張っている縄を緩める。 「かヒュ・・・ぁぁっあァ・・・・・」 重力によって百花のカラダが下に落ち、再び直之のモノが百花の最奥を突いて子宮を押し潰した。 「・・・っぁっぁ・・・キモチ、ぃい・・・・首吊りセックス・・・・きもちぃいよぉ・・・・ぐ、ごぉぅ゛ぅぉぉ゛ぉ・・・・」 その工程を直之は何度も何度も繰り返して自身のチンコを百花のマンコに突き込み続ける。
「・・・・ぁが、ガ・・ぐぉぉ゛ぉぉ・・・カヒュ、ヒュー・・・・ぁぁあぁっぁ、、、ぐ、ごぉぉ゛ぉぉお゛・・・・・」 パシャァァッァァ・・・と百花が漏らした。 「ははっは・・・百花ぁ・・・・お漏らしするのはもう何度目だぁ?」 「・・五がい、め゛、、でずぅぅぅ゛・・・・・」 「縄で縛られた挙句、首を吊られて五回もアクメしたのかぁ・・・この淫売めッ・・・!!」 「も゛ぅじわげ、、、あ゛りま゛ぜ・・・・ぅご、、ぉ・・・・・」 豊満な乳房を囲うように縄で縛られ、白く美しい彼女のおっぱいが充血して浅黒くなっている。 その乳が上下の運動に合わせて揺れる。 「そろそろイクぞ、百花・・・・ちゃんと受け止めるんだぞ」 「はぃ゛ぃ゛ぃぃ・・・・な゛がだじ・・・・お゛ねがぃ゛じまずぅぅ゛ぅぅ・・・・・」 直之は縄を引いて緩めるの行為をさらに加速させていく。 「・・・ぁ゛ガ、ごぉぉ・・・・ヒュー、ひゅぅ・・・がごぉ゛ぉ゛ぉぉ・・・あぁっぁぁ・・・・おごぉぉ゛ぉ・・・・・♡」 「出るッ・・・おらッ・・・・孕めッ・・・・・!!」 「・・ぁ゛ッ!!、、ァぁぁあ゛ぁぁッ、、ぉッぁぁぁぁぁぁっぁああ゛ぁっァぁッぁぁァァ・・・・」 二人の体が仲良く痙攣して、ビクンビクンと百花がエビのようにヒクつきながらアクメに達する。 直之が縄から手を離すと百花は彼に覆い被さるように倒れた。 「・・・ハァハァ・・・・直之、くん・・・・ンちゅ♡・・・チュ、レロ・・ちゅぱ、チュル・・・チュ、ゥ・・・・」 あんなに酷い仕打ちをされたというのに・・・百花は顔を恍惚に染めて自分のオトコである直之にキスをした。 「・・百花・・・これで終わりじゃないからな・・・・今夜はもっともっとお前を犯して壊して躾けてやる」 「はい♡お願いします、私をもっと犯して壊して躾けてください、ご主人様♡」 百花は直之を”ご主人様”と言った。 ボクでは百花にここまでの”躾け”は出来なかった。 画面の中の二人はさらに愛し合う”躾け”を続けて、ボクはそれを見ながら一晩中オナニーを行い・・・汚らしいザーメンを放出するのであった。

─ 千ノ草にて慰めを・・・、そして万ノ菜を産み落とす ─

「さぁ、千草・・・こっちだ」 ボクは準備を整えた部屋に千草を連れて行く。 「パパ・・・?」 何かいつもとは違う雰囲気を感じ取ったのだろう・・・不安げな顔でボクを見上げている。 「・・・千草、パパのことは好きかい?」 ボクがそう聞くと母の百花がそうであったように花のように可愛らしく笑って、 「うん。私、パパのこと大好き。大人になったらパパのお嫁さんになる」 と答えた。 「それじゃ、今からパパと結婚しようか」 「今からできるの?」 「ああ・・・できるよ」 ここはそのための部屋なのだ。 「うん。パパと結婚する!!」 「よし・・・なら服を全部脱いで裸になるんだ。・・・結婚式をしよう」 「・・・裸になるの?」 「ああ、そうだよ」 ボクがそう言うと千草は何の疑問も持たずに着ていた服を全て脱いで全裸になった。 四歳児の滑らかな肌が無邪気にツヤを輝かせていた。 ボクも衣類を全て脱ぎ全裸になる。 「・・・パパのおちんちん・・・・いつもと違うね」 勃起させたボクのモノを見て千草は感想を言った。 「千草と結婚するにはこれが必要なんだ」 きょとんとする千草を用意した三つのモニターに向かせる。 リモコンを操作して映像を映した。 そこにはフェラチオを始める直前の三人の女が映っていた。 左の画面から一葉、十華、百花・・・千草の曾祖母、祖母、母である。 「・・・お姉ちゃん・・・・・ママ?」 右端に映る百花を見て千草は呟いた。 人前では百花を”ママ”ではなく”お姉ちゃん”と呼ぶようにさせていたが、今はそんな事をさせる必要はない。 「そうだよ・・・テレビに映ってるママたちがお手本を見せるからその通りにするんだ」 「うん・・・分かった。」 モニターに映る女たちが口を大きく開けてモノを咥え込んだ。 「さぁ・・・千草、口を開けるんだ」 「う・・・うん」 素直に口を大きく開けた千草の・・・その幼い咥内にボクは・・・・・
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